
俳優でタレントの森香澄が、6月4日に自身のInstagramを更新。花に囲まれたカプリ島テラスショットの写真を披露し、注目を浴びている。
■“令和のあざと女王”として多方面で活躍中の森香澄
2019年にテレビ東京にアナウンサーとして入社した森は、さまざまな番組を担当した後2023年に退社。以降はバラエティー番組やグラビアなど幅広い分野で活躍し、冠番組「森香澄の全部嘘テレビ」(2024~2026年、テレビ朝日)も話題に。
また、日曜劇場「GIFT」サイドストーリー「SHIFT―ぶつかり、進む者たち―」(U-NEXTにて配信中)では、元ヤンで車いすの青年・朝谷圭二郎(本田響矢)の幼なじみである青木澪を、「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」(2026年、フジテレビ系)では高級ホステスの水島香織を演じるなど、俳優としても活動の幅を広げている。
■「天使」「かわい過ぎる」の声も
この日、森は「カプリ島に行ってきました ホテルがとっても素敵でした 絶対にまた行きたい!!」とつづり、写真を投稿。
色とりどりの花が咲き誇るテラスの一角で、森は淡い色味のワンピースとレース調のトップスを重ねてイスに腰掛け、長い髪をふんわりと肩に落としながらリラックスした手元の仕草を見せている。ガラスのテーブルにはグラスとサングラスが置かれ、柔らかな自然光に照らされた横顔と穏やかなまなざしが、南国リゾートの空気感と相まってやさしい雰囲気を醸し出すショットを披露した。
この投稿にファンからは「天使」「かわい過ぎる」「綺麗過ぎて女神様にしか見えません」などさまざまなコメントが寄せられている。


