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timelesz、“スマホ待ち受け”や“お弁当の盛り付け”でセンス対決 「timelesz 100」第2弾で客席から悲鳴も<タイムレスマン>

timelesz、“スマホ待ち受け”や“お弁当の盛り付け”でセンス対決 「timelesz 100」第2弾で客席から悲鳴も<タイムレスマン>

(左から)原嘉孝、松島聡、菊池風磨、寺西拓人、佐藤勝利、篠塚大輝、猪俣周杜、橋本将生
(左から)原嘉孝、松島聡、菊池風磨、寺西拓人、佐藤勝利、篠塚大輝、猪俣周杜、橋本将生 / (C)フジテレビ

timeleszの冠番組「タイムレスマン」(毎週金曜夜9:58-10:52、フジテレビほか/FODにて配信)の6月5日放送回では、100人の女性がメンバー8人のセンスを審査する「timelesz 100(ワンハンドレッド)」の第2弾を実施。メンバーたちがそれぞれのセンスを懸けて競い合うバトルが、再び幕を開ける。

■「とにかく何事にも全力で、汗をかく!」を合言葉に挑むバラエティー

同番組は、「とにかく何事にも全力で、汗をかく!」を合言葉に、佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝が、それぞれの個性を発揮しながら、涙あり、笑いあり、そして“汗”ありの、さまざまなロケ企画に体当たりで挑戦するバラエティー。

■一般女性100人が各メンバーのセンスを審査

「timelesz 100」とは、4月24日放送回より始動した新企画。メンバー一人ひとりのセンスを明らかにするべく、番組オリジナルの競技を開催する。スタジオに集まった一般女性100人が各メンバーのセンスを審査し、メンバーはその順位に応じてポイントを獲得。最終的に最も多くのポイントを稼いだメンバーに「キング・オブ・センスマン」の称号が与えられるゲームバトルとなっている。

■「スマホ待ち受け」「お弁当盛り付け」などの新競技で8人が激突

平成ノブシコブシ・吉村崇の進行の下、今回8人がチャレンジする競技は、私物のスマホの待ち受け画像のセンスを競い合う「スマホ待ち受けセンス」、お弁当をいかにセンスよく盛り付けられるかを競う「~お弁道~(おべんどう)」、そして、女性の心を読み取るセンスを競う「カウントダウンセンス」の3つ。

新競技の「スマホ待ち受けセンス」と「~お弁道~」はいずれも、女性たちが絶賛する“名作”から、女性たちから非難ごうごうの“迷作”までが登場し、8人のセンスが明らかになる。中でも「~お弁道~」では、作者本人の自信満々のドヤ顔とは裏腹に、客席から悲鳴が上がる問題作も。

また、それらを巧みにイジるMC・吉村のツッコミにも注目だ。さらに、第1弾でも行われた「カウントダウンセンス」では、前回と同様、女性100人に質問を投げかけ、該当者を8人に絞り込めるかに挑戦する。

前回の第1弾では、「キング・オブ・センスマン」に原が、そして最下位にあたる「センスレス」には橋本がそれぞれ選ばれた。今回の放送では、2代目となる「キング・オブ・センスマン」の座を獲得するメンバーと、「センスレス」となるメンバーが決定する。

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