Snow Man・深澤辰哉、“クレーンゲーム担当”の意地 福島和可菜は「負ける訳にはいかない!」<千鳥の鬼レンチャン>

Snow Man・深澤辰哉、“クレーンゲーム担当”の意地 福島和可菜は「負ける訳にはいかない!」<千鳥の鬼レンチャン>

「千鳥の鬼レンチャン」より
「千鳥の鬼レンチャン」より / (C)フジテレビ

Snow Man・深澤辰哉が、6月7日(日)放送の「千鳥の鬼レンチャン」(毎週日曜夜7:00-8:54、フジテレビ系)に出演する。今回は、同じ景品が入ったクレーン機を交互にプレイし、より少ない回数で獲得した方が勝利となるトーナメント企画を実施。自らを「クレーンゲーム担当」と自負する深澤のほか、「芸能界特技王TEPPEN」で2連覇を果たした福島和可菜、団長安田、おばたのお兄さん、高橋成美、カカロニ・栗谷、りんごちゃん、たむたむの8人が出場する。

■“クレーンゲーム担当”深澤辰哉がNo.1を狙う

深澤は、5年前の「千鳥の鬼レンチャン」特番時代に行われたクレーンゲーム企画で鬼レンチャンを達成。さらに、TBSの「神業チャレンジ」でも完全制覇を成し遂げている。

Snow Manの中で「クレーンゲーム担当」を自負する深澤が、今回は“芸能界クレーンゲームNo.1”の座を懸けてトーナメントに挑む。

対戦は、同じ景品が入ったクレーン機を2人が交互にプレイする形式。景品を獲得するまでの回数が少ない方が勝ち上がるため、操作の正確さに加え、景品の重心や配置をどう読むかも勝敗を分ける。

■福島和可菜「負ける訳にはいかない!」

「芸能界特技王TEPPEN」で2連覇を果たした福島和可菜。福島は「鬼レンチャンのクレーンゲーム企画は私から始まった。言い出しっぺが負ける訳にはいかない!」と気合いを見せる。

一方、団長安田は過去の「TEPPEN」で福島と争い、準優勝に終わった経験を持つ。クレーンの形状や景品の重心を計算しながら獲得を狙うスタイルで、福島との再戦に挑む。

また、おばたのお兄さんは「クレーンゲームはタイミング良くボタンを離す運動神経が必要。鬼レンチャンに育てられた自分が絶対に優勝する」とコメント。高橋成美は、ゲーム中に流れるBGMにタイミングを合わせる“音ハメ的中作戦”で勝負に出る。

さらに、「神業チャレンジ」への出演権を狙う栗谷、前回のクレーンゲーム企画で鬼レンチャンを達成したりんごちゃん、以前の企画で一発獲得を連発したたむたむも参戦。それぞれ異なる武器を持つ8人が、クレーンゲームで勝ち上がりを狙う。

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