
timeleszがMCを務めるバラエティー番組「timeleszファミリア」(毎週日曜昼2:00-3:00、日本テレビ)。6月7日(日)は、「学生とファミリアSP」と題し、令和の高校生たちのリアルな日常を徹底調査。また、歌を通じて世代をつなぐ新企画「timeleszウタリア ~歌でファミリア~」がスタートする。
■令和の最新学校事情をクイズ形式で学ぶ「ファミリア式 爆速ラーニング」
同番組は、timeleszの8人があらゆるジャンルの「すごいお方」と出会い、ファミリア(=仲間)になるべく新たな扉を開いていくバラエティー。
今回は、流行の最前線を走る高校生たちから最新の学校事情を学ぶ「ファミリア式 爆速ラーニング」が行われ、ゲストには柳原可奈子が参戦する。「令和の最新ノート」や「教科書を開いたまま固定できるクリップ」など、進化した文房具が続々登場。さらに「卒業式にもらう第二ボタンの代わりになるもの」など、学校あるあるの変化をクイズ形式で学ぶ。
■原嘉孝がゴスペルサークルとMONGOL800の名曲を熱唱
そして、新企画「timeleszウタリア ~歌でファミリア~」は、歌を愛する人たちと timeleszがタッグを組み、世代を超えて愛される名曲をパフォーマンスする企画。第1回は原嘉孝が挑戦し、ゲストの3時のヒロイン・かなで、上智大学のインカレゴスペルサークル「SAfro FAmily」とともに、MONGOL800の「小さな恋のうた」を披露する。歌番組で数々のアーティストとコラボ経験のある名門サークルとのコラボに、原も本気モードを見せる。
さらに番組後半では、開催が迫る「FIFAワールドカップ2026」を前に「爆速ラーニング ワールドカップ編」も行われる。日本代表注目選手たちの素顔や知られざるエピソードをクイズ形式で学んでいく。

