26歳年上のIT企業役員と結婚した“玉の輿”セレブママ、“4100万円のへそくり”を公開「税務署大丈夫ですか?」<ななにー 地下ABEMA>

26歳年上のIT企業役員と結婚した“玉の輿”セレブママ、“4100万円のへそくり”を公開「税務署大丈夫ですか?」<ななにー 地下ABEMA>

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<ななにー 地下ABEMA> / (C)AbemaTV,Inc.

稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人による「ななにー 地下ABEMA」(毎週日曜夜8:00-9:00 ABEMA SPECIALチャンネル)6月7日放送の#121では、規格外の財力と生活を送る3人のセレブママが集合。彼女たちの豪華な自宅や、夫婦の知られざる生活に迫った。

■学生時代は芸能活動で得た収入で家族を支える

#121では、26歳年上のIT企業役員の夫を持つ菊池瑠々さんの自宅へ。家賃170万円、450平米の豪邸には200万円の酸素カプセルや200万円の人工芝のテラスが。しかし、菊池さん自身は「物欲がない」と言い、クローゼットには格安通販サイトで購入したという服やカバンがずらり。

その一方で、木箱に入ったタンス貯金120万円と、口座に入っている金額を合わせて約4100万円もの“へそくり預金残高”を公開。使い道は「ハマっているポーカーのエントリー費」だといい、そのリアルすぎる金額に、共演のセレブママからも「税務署大丈夫ですか?」とツッコミが入った。

また、実家は街の中華料理屋を営んでいたものの借金に苦しみ、学生時代は芸能活動で得た収入で家族を助けていたという、意外な苦労話も飛び出した。

公認会計士の夫を持つ塩満恵子さんは、世界3大ブランド・オーデマ ピゲをはじめ総額8000万円の高級時計や、総額5000万円にも及ぶエルメスのバッグコレクションを公開。父が香港の貿易会社を経営し、幼少期はボディガード付きの生活を送っていたという生粋のセレブでありながら、現在は渋谷で美容クリニックを経営。自身の年商は10億円超、夫と合わせた年商は20億円を超えるといい、EXIT・りんたろー。も「スペシャルパワーカップルですね…」と驚いた様子でコメントした。

『ななにー 地下ABEMA』#121は、現在ABEMAにて無料見逃し配信中。
※草なぎの「なぎ」は弓ヘンに前の旧字の下に刀






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