本を立てて整理できるブックエンドには、さまざまな種類がありますよね。
筆者が100円ショップ『ダイソー』で目を引かれたのは、『ブックエンド(3つ仕切り、WH)』(以下、3つ仕切りブックエンド)。
撮影:grapeライフハック編集部
価格は税込み550円で、サイズが幅26.3cm×高さ20.8cm×奥行16.5cmです。
『3つ仕切りブックエンド』をキッチンで活用
商品名の通り、3つの仕切りで区切られており、一般的なブックエンドより多くの本を立てて置くことができます。
汎用性が高そうな形に注目した筆者が、キッチン収納に活用してみました!
1.置き場所に困るアイテムを立てて収納
キッチンはいろいろな調理器具などで雑然としがちではないでしょうか。
筆者は『3つ仕切りブックエンド』に、置き場所に困っていた鍋蓋やボウル、パウンドケーキ型を並べてみました。
撮影:grapeライフハック編集部
立てて収納することができ、キッチンがスッキリ!
まるで専用のアイテムのようにしっくりきました。
2.大きな調理器具も立てられる
ほかにも、やや大きめの『鍋』も立てることができましたよ。
撮影:grapeライフハック編集部
かさばる大きな調理器具も立てて収納することで、キッチンの収納スペースを増やせそうですね。
撮影:grapeライフハック編集部
『3つ仕切りブックエンド』はキッチン収納に役立つ!
整理整頓できるうえ、手に取りやすいのも嬉しいポイントです。
本を立てるだけでなく、さまざまな可能性を秘めている『3つ仕切りブックエンド』。
『ダイソー』を訪れた際には、ぜひ探してみてください!
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[文・構成/grapeライフハック編集部]

