静かすぎて逆に怖かった...地震の数日後、極限状態で踏ん張っていた病院/令和6年能登半島地震体験記

静かすぎて逆に怖かった...地震の数日後、極限状態で踏ん張っていた病院/令和6年能登半島地震体験記



今なお大きな傷跡と課題を残す「令和6年能登半島地震」。2024年1月1日16時10分に発生した激しい揺れは、穏やかだった元日の空気を一変させました。『令和6年能登半島地震体験記』(KADOKAWA)は、石川県七尾市在住の漫画家・まえだ永吉さんによる震災体験コミックエッセイ。改めて当時のリアルな被災状況を知るとともに、今もなお続く復興への道のりに想いを馳せるきっかけをくれる一冊です。また、本作に描かれる生々しい日常の崩壊は、私たちに「普段からの心がけや備えが、大きな被害から身を守る」という大切な教訓も教えてくれます。
※本記事は 著:まえだ 永吉、監修・解説:高荷智也(備え・防災アドバイザー)の書籍『令和6年能登半島地震体験記』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

16225085.webp

16225086.webp

16225087.webp
16225088.webp

16225089.webp

16225090.webp
16225091.webp
16225092.webp



提供元

プロフィール画像

毎日が発見ネット

「毎日が発見ネット」は「人生のちょっと先のことがわかる!」をテーマに、健康、ライフプラン、くらし、趣味など、生活に役立つヒント満載のサイトです。 また、オリジナルの漫画コンテンツも好評配信中です!