
俳優でタレントの生見愛瑠が、6月11日に自身のInstagramを更新。モノトーンの“絵になる”シンプルコーデの写真を披露し、反響を呼んでいる。
■近年は俳優としても本格的に活躍している生見
「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(TBS系・U-NEXT配信)で土方歳三の真実を追い求める女性・市川真琴を演じる他、映画「君が最後に遺した歌」ではヒロインの遠坂綾音を演じるなど、俳優として活動の幅を広げている生見。
7月20日(月)にスタートする反町隆史主演ドラマ「GTO(2026年版)」(毎週月曜夜10:00~、カンテレ・フジテレビ系)では、鬼塚が担任を務めるクラスの副担任で古典教師の柏原実央(かしわばら・みお)を演じる。また、映画「SAKAMOTO DAYS」では、マイペースでおっとりとした性格だが巨大な電ノコを振り回して戦う大佛役を演じている。
■「スタイル良すぎ」「かわい過ぎ」ファン称賛のショット
この日、生見は「歩く日」とつづり、写真を投稿。
黒のトップスとワイドパンツに白シャツをさらりとはおり、片手に団子と黄色い包み紙を持って軒先に立つ姿が。すらりとした脚のラインとリラックスした立ち姿が際立ち、和テイストの看板が並ぶ街並みと相まってスタイリッシュな抜け感を醸し出すショットを披露した。
この投稿にファンからは「またかわいくなってる」「かわい過ぎ」「スタイル良すぎ」などさまざまなコメントが寄せられている。


