2026年6月16日 中学受験を「途中で逃げた」夫の言い分…「なんでもかんでも競争させて、かわいそうに」 マイナビ子育て 未熟児で生まれた息子・こうたに、「幸せに生きてほしい」と願っていた母・くるみ。だが、息子が傷つかず生きるには親の努力が必要だと思い、中学受験へとのめり込んでいく。その思いはやがて暴走し、家族を追い詰めていく——。『すべては子どものためだと思ってた』(著・しろやぎ 秋吾/KADOKAWA)の試し読み連載をお届けします。第5回 競い合ってるつもりじゃない✅【続きを読む】息子の通知表に並んでいたのは… 著:しろやぎ 秋吾『すべては子どものためだと思ってた』(KADOKAWA)より抜粋/マイナビ子育て編集部 ✅【このマンガを1話から読む】すべては子どものためだと思ってたすべては子どものためだと思ってた詳しくはこちら