
こんにちは、ぱおです。
今日は、おうちにある材料で簡単に作れる「夏の薬味が主役!やみつき塩だれきゅうり」をご紹介します。
包丁いらずで、きゅうりをたたいて塩だれで和えるだけ!
白だし、レモン、ごま油を合わせた、さっぱりしつつコクのある旨だれに、たっぷりの薬味がアクセント。きゅうりと相性抜群です。
あと一品ほしいときや、とりあえずのおつまみにもおすすめですよ。
「夏の薬味が主役!やみつき塩だれきゅうり」レシピ
調理時間
10分
分量
2~3人分
材料
- きゅうり…2本
- 青じそ…6枚
- みょうが…2個
- A 白だし…大さじ1
- A レモン汁…大さじ1/2
- A ごま油…大さじ1
- A 砂糖…小さじ1/2
- A こしょう…少々
- いりごま…大さじ1
作り方
1. 青じそは縦半分に切り、せん切りにする。みょうがは縦4等分に切り、薄切りにする。

2. きゅうりはへたを切り落とし、めん棒などでたたいて、食べやすい大きさにちぎる。


3. ボウルに2のきゅうりを入れ、青じそ、みょうがを加える。

4. Aの材料を混ぜ合わせて塩だれを作る。

5. 3に4の塩だれといりごまを加え、全体を混ぜ合わせて完成!


漬け込み時間ゼロでも、たたききゅうりに和えるだけで味がしっかりなじみます。
お酒もすすんじゃいますね。
みなさん、今日も最後までご覧くださりありがとうございます。

