「もっといっぱい書いて送れば?」9歳息子の言葉に宿る圧倒的説得力
何かに挑戦して結果が出なかったとき、落ち込んでしまうのは当然のこと。誰かに慰めてほしくなることもありますよね。そんなとき、我が子から思わぬ“ド正論”を授かり、ぐうの音も出ないほど納得してしまったというエピソードがこちら。
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少し前の話なのですが、送っていた小説公募に落ちてしまいまして...その際9歳の息子に寝る時に「ママさ⋯送ってた小説のコンテスト、、落ちちゃったんだ⋯」といったら「もっといっぱい書いて送れば?」と、ド正論を言われてしまったんですよね😇「オレだって、賞に入ったドラゴンの絵、描く前にもたくさんドラゴン描いてるよ」と。息子は小2のときに↑のドラゴンの絵で、全国の絵画コンクールで入賞をしているのだ。
とんでもない説得力を放つ息子。母は「そうだね...その通りだね😭」と言ってその日は眠りにつきました😂
小説公募に落ちてしまったお母さんに、息子さんが放った「もっといっぱい書いて送れば?」という言葉。実はこの息子さん、過去に全国の絵画コンクールで入賞した経験があり、「賞に入る前にもたくさん描いている」という自身の確かな経験に基づいたアドバイスだったのです。これ以上ない圧倒的な説得力に、お母さんも深く納得せざるを得ません。結果を出すための努力の本質を突いた、非常に頼もしく大人顔負けの一言ですね。
この投稿には「素晴らしいお子さん」「本当に沢山描いた経験がしっかり自分の宝物になってますね」といったリプライがついていました。子どもの成長の凄まじさと、努力の大切さを改めて教えてくれる、素敵な投稿でした。
※本記事の作成にはAIを使用しています。
記事作成: n_hatori
(配信元: ママリ)

