脳トレ四択クイズ | Merkystyle
「私がパーソナルカラーで似合う服選んであげる!」スタイリスト気取りで服を勧めてくる友人。気に入る服がないと伝えると⇒「はぁ!?プロ基準なのに文句言うな!」店内でキレられてしまい・・・

「私がパーソナルカラーで似合う服選んであげる!」スタイリスト気取りで服を勧めてくる友人。気に入る服がないと伝えると⇒「はぁ!?プロ基準なのに文句言うな!」店内でキレられてしまい・・・

読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!今回はショッピングのエピソード前編です。

パーソナルカラーに夢中な友人からの突然の誘い

大学時代、仲良しの友人がパーソナルカラー診断にハマっていた時のことです。ある日、彼女から「あなたに絶対に似合う服を選んであげるから、一緒に買い物に行こう!」と誘われました。

久しぶりの買い物にワクワクして向かった私たち。しかしお店に到着すると、彼女は私の好みについては全く聞いてくれず、ひたすら「あなたの肌のトーンにはこの色がぴったりだよ!」と、自分が選んだ服を次々と押し付けてきました。ただ、彼女が選んでくれた服はどれも私の趣味とはかけ離れていて、着たいと思えるものは無かったのです。私が「これはちょっと違うかも」とやんわり伝えても、彼女は「プロの基準なんだから間違いない」と聞く耳を持ってくれませんでした。

納得できずに帰宅した翌日、再び告げられた衝撃の言葉

結局、彼女が選んでくれた服はどれもピンとこず、私は何も購入しないままその日は店を出ることになりました。ところがその翌日、彼女からまたしても「昨日は良い服が見つからなかったから、今日もまた別の店に探しに行こう!」と誘われたのです。 断りきれなかった私は、しぶしぶ二日連続で彼女と一緒に買い物へ向かうことになりました。しかし店内に入ると、彼女はまたしても服の色味だけを気にして、次々と私に服を押し付けてきました。そして、私が微妙な反応をしていると、なんと「私の選んだ服が気に入らないわけ!?」と、いきなり怒鳴ってきたのです。

配信元: mamagirl

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