
山下智久が、6月17日、都内で開催された「モエ・エ・シャンドン アイス アンペリアル ファレル・ウィリアムス」限定デザインボトル ローンチイベントに出席。初夏のひとときを楽しんだ。イベントには山下のほか、夏菜、一ノ瀬颯、高橋アラン、国木田彩良、マギーも出席した。
■ファレル・ウィリアムスとのコラボレーションによる限定デザインボトルの発売を記念
同イベントは、ファレル・ウィリアムスとのコラボレーションによる限定デザインボトルの発売を記念して開かれたもの。氷とともに楽しむシャンパンの革新性と、“LIFE IS BETTER WHEN SHARED(人生は分かち合うことで、もっと素晴らしい)”というメゾンの精神を発信するセレブレーションとなった。山下は2023年よりモエ・エ・シャンドンのフレンズ オブ ザ ハウスを務めている。
会場には、フランスの街角を思わせるキオスクや、氷を浮かべたアイス アンペリアルを提供するバーが並び、ゲストは大ぶりのグラスで、夏らしく自由なシャンパンスタイルを体験した。
■山下智久「歴史を大切にしながら常に新しいことへ挑戦し続ける姿勢にインスパイア」
山下は、来場ゲストとともに乾杯。「今回このような素晴らしいイベントにお招きいただきとても光栄です。今回のコラボレーションボトルはホワイトを基調としたデザインで、より夏らしさを感じました」とコメント。
限定デザインボトルについては「ラベルのディテールにもこだわりが詰まっていて、ファレルさんらしいおしゃれな一本だと思います。アイス アンペリアルは夏にこそ一番おいしく楽しめるシャンパンです。氷を入れることで完成し、時間とともに味わいの変化も楽しめるので、その一瞬一瞬を最後まで味わえるのも魅力だと思います。時間を見つけて海辺で飲めたら最高ですね」と語った。
また、「“Life is Better When Shared”というメゾンの精神や長い歴史を大切にしながらも常に新しいことへ挑戦し続ける姿勢には、僕自身もとてもインスパイアされています。喜びは誰かと分かち合うことで何倍にもなるものだと思いますし、大切な人の存在を改めて実感するきっかけにもなると思います。このシャンパンを、ぜひ仲間と一緒に楽しみたいです」とメッセージを寄せた。

