愛犬の愛らしい“笑顔”に「いいね」を押す人が続出しました!

引用元:@870_0528_GL
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@870_0528_GLさんが投稿した子犬の写真。写っているのは、ゴールデン・レトリーバーのはな丸くん(撮影時生後4カ月)です。
飼い主さんによると、このときのはな丸くんは「トイレの失敗が多く、トイレを柵で囲ってトレーニングしていた時期」だったのだとか。
飼い主さん:
「写真はトイレがうまくできたので、たっぷりほめたときの様子を撮影したものです。
この“笑顔”を見て、『こんなかわいい“笑顔”をもっともっと見ていきたい、これからもいっぱいほめて育てよう』と思ったことを覚えています。残念ながら、その後のトイレは失敗しましたが……(笑)」

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そんな飼い主さんが投稿した写真には、《すごく幸せそうな顔していますね》《なんてかわいいの!!》といった声のほか、6,000件を超える「いいね」が寄せられるなど話題に(2026年5月21日時点)。
このときのはな丸くんを見て「かわいい」と感じたのは、飼い主さんだけではなかったようです。

引用元:@870_0528_GL
それから年月が過ぎ、はな丸くんは今年の5月末で3才に。いったいどんなコに成長したのでしょうか。
飼い主さん:
「自分より小さな犬にもビビるほど臆病で“犬見知り”ですが、人に対してはフレンドリーで甘えん坊です。感情表現豊かなところがかわいらしく、そこが魅力のひとつだと思っています」

引用元:@870_0528_GL
そんなはな丸くんについて「かまってくれそうな人にグイグイ行きすぎるのがたまにキズです(笑)」と話す飼い主さん。最後に、こんな思いを聞かせてくれました。
飼い主さん:
「感情が顔にすごく出やすい分、悲しんでいるのも喜んでいるのもすごく感じます。だから、いつも喜びが顔に出てくれるように、これからもいっぱい遊んで、いっぱい笑い合っていきたいです」
はな丸くんの“笑顔”が絶えない暮らしが、末永く続きますように。
写真提供・取材協力/@870_0528_GLさん/X(旧Twitter)
取材・文/長谷部サチ
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年5月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
