2026年はCurry Stock Tokyoの合言葉「Something Yellow!」をテーマに開発した3種類の新商品を含む、スープ専門店の“本気のカレー”全7種類を提供する。
また、この2日間、店舗で黄色いものをスタッフに見せると、何かいいことが起こるかもしれない。身の回りの黄色いものを持参して、カレーの夏のお祭りを楽しもう。

■Curry Stock Tokyo概要
・日時:2026年6月26日(金)、27日(土) 各店舗の開店時間~閉店時間
・場所:Soup Stock Tokyo外食店舗(白馬店を除く)、家で食べるスープストックトーキョー一部店舗
・メニュー:カレー7種類(全店共通)
■今年は3つのカレーが新登場!
2026年のCurry Stock Tokyoでは、合言葉「Something Yellow!」をテーマに開発した「牛タンと2種のきのこのスパイスカレー」「地中海風帆立のブイヤベースカレー」「南インド風ジンジャーレモンチキンカレー」の3つのカレーが新登場する。
■「牛タンと2種のきのこのスパイスカレー」
じっくりと煮上げた柔らかな牛タンに、2種のきのこを加えた食べ応えのある1皿。飴色玉葱とデーツ果汁の甘みが複雑なスパイスの辛さを引き立てる。

■「地中海風帆立のブイヤベースカレー」
地中海沿岸で夏に楽しむカレーをイメージして開発。帆立や貝柱を白ワインで蒸して、ヤングコーンなど食感の楽しい野菜を加えた、魚介のおいしさを味わうカレー。

■「南インド風ジンジャーレモンチキンカレー」
スパイスの弾ける辛さとカレーリーフが芳しい南インド風チキンカレー。レモンとナンプラーでマリネした鶏肉の旨味、レモン果皮のすがすがしさが口の中に広がる。

■スープ専門店が開発した“本気のカレー”は100種類以上!
Soup Stock Tokyoは、スープづくりを通して、「おいしい」にまつわるさまざまな国と地域の料理の知恵に出合ってきた。カレーもスープも、調理方法やこだわりは同じだ。素材から引き出した旨味を「だし」でのばすとスープになり、そこにスパイスが加わるとカレーになる。「おいしい」を探求して見つけたスープ専門店の“本気のカレー”。これまで開発してきたカレーは100種類以上にのぼる。2016年に始まった「Curry Stock Tokyo」は、今年で11回目の開催となる。

■1年に一度、Curry Stock Tokyoだけのお楽しみ!
■2種がけの組み合わせは21通り
「Curry Stock Tokyo」の2日間に限り、一度に2種類のカレーを楽しめる「カレーとカレーのセット」を提供する。さらに、「カレーとカレーとカレーのセット」では、3種類のカレーを一度に味わうことができる。

■店内もCurry Stock Tokyoカラーの黄色に!黄色いものを持っていくといいことがあるかも!?
Curry Stock Tokyoのテーマカラーは黄色。この日だけは、店内にも黄色い装飾が施され、いつものSoup Stock Tokyoとは違った雰囲気を体感できる。また、この2日間、店舗で黄色いもの(Something Yellow!)をスタッフに見せると、何かいいことが起こるかもしれない。

■大人も子どもも、みんなで「Curry Stock Tokyo」体験!
子どもにもカレーを楽しんでもらえるよう、特定原材料アレルゲンを含まない材料で作った「7種の野菜の辛くないマイルドカレー」を提供する。辛くないうえに、野菜が7種類たっぷりと溶け込んだカレーだ。

■「7種の野菜の辛くないマイルドカレー」
玉葱やキャベツなど7種類の野菜が混然一体となったコク深いカレー。香り立つスパイスに隠し味のアップルピューレが加わり、辛くないのにスプーンが止まらないおいしさとなっている。

※商品画像はイメージ。実際の提供方法とはデザイン・仕様が一部異なる場合がある
スープの知恵から生まれた“本気のカレー”は、100種類以上の開発を経て辿り着いた味。2日間限定の夏のお祭りを楽しもう。
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