叱るのではなく「寄り添う」対応
子どもの何気ない一言から感じる、心温まる微笑ましいお話です。
わたし足とか指とか皮を剥いてしまうことがあるんだけど(だいぶ良くなったけどね)、それを見つけた4歳に「ママ、おててつないでよっか、それ以上やるといたくなるよ」って諭されたよね、注意の仕方がプロすぎる
4歳のお子さんは、ただ注意するのではなく、「手をつなぐ」という方法で、ママがやめやすいように寄り添ったのですね。子どもは大人の姿をよく見ているものですね。子どもは小さいながらも、周りの人の気持ちや変化をしっかり感じ取っています。そして時には、大人が思いつかないような言葉で返してくれることもあります。優しい言葉選びに、思わず感動してしまいます。
この投稿には「えー、なんで其処まで出来るんですか!賢いですね♡」「表現がやさしくて、涙でてきますね」といったリプライがついていました。4歳とは思えないほど相手を思いやる姿に、親子の温かい関係を感じる投稿でした。
記事作成: AKI0509
(配信元: ママリ)

