二階堂高嗣&猪俣周杜が“漢字四文字”で食レポ 新企画にアンガールズ田中もタジタジ「こんなの無理だよ…」<ニカゲーム>

二階堂高嗣&猪俣周杜が“漢字四文字”で食レポ 新企画にアンガールズ田中もタジタジ「こんなの無理だよ…」<ニカゲーム>

「ニカゲーム」より
「ニカゲーム」より / (C)テレビ朝日

二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)が教育デスゲームに挑戦する「ニカゲーム」(毎週水曜深夜1:55-2:20、テレビ朝日系※一部地域を除く/TELASAにて配信)。6月24日の放送回では、シンプルながら超難関の新企画「漢想 BINGO!」が行われる。

■二階堂高嗣&猪俣周杜の“漢想”を読み解く新企画が始動

新企画「漢想 BINGO!」は、二階堂と猪俣のどちらかが食べ物を食べ、その感想を漢字四文字だけで食レポするというもの。残る3人は、事前に2人が使いそうな漢字を予想し、3×3のBINGOカードのマスに一文字ずつ配置する。発表された四文字の“漢想”と、マスに書いた漢字が合っていれば穴をあけることができ、誰かのBINGOが完成するまで“漢想”を繰り返していく。

ただし、思いつく漢字はあっても、二階堂と猪俣が書けない漢字ではマスをあけられないという点でも予想は困難に。誰にも予想できない“漢想”が連発し、初出演となるアンガールズ・田中卓志も思わずタジタジに。

さらに、ここ最近絶好調が続いていた“プロニカゲーマー”ケムリも苦戦するなど、波乱の展開が待ち受ける。

■ポップコーンを前に徹底考察、二階堂の四文字にスタジオ騒然

最初のお題は「ポップコーン」。漢字四文字での食レポに挑む二階堂を前に、残る3人もポップコーンを味見しながら“漢想”を徹底考察していく。「“破裂”は書けなさそう?」「原材料のとうもろこしを豆と勘違いしていそう」と、二階堂の思考を読み解き、それぞれの予想を9マスのBINGOカードに書き込んでいく。

そして、いよいよ「漢想 BINGO!」がスタート。二階堂がフリップに書き上げた四文字をオープンするとスタジオは騒然。その後もまさかの考察的中が連発し、一同大興奮の展開に。ケムリが「味の感想かけや!」と唸り、田中が「こんなの無理だよ…」と洗礼を浴びる様子も映し出される。

なお、動画プラットフォーム・TELASA(テラサ)では、「ニカゲーム」の過去放送回に加え、地上波未公開シーンを含む限定コンテンツも配信中。6月24日の地上波放送終了後には、本編未公開ショットとして、BINGOのご褒美のお団子を食べるスリーマンセルに、田中が食レポのいろはを教育する様子も配信される。

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