
影山優佳が、6月23日に自身のInstagramを更新。サッカーワールドカップ観戦時のオフショットを公開し、話題を呼んでいる。
■俳優の他、サッカー関連番組にも出演するなど幅広いジャンルで活躍中
影山は女性アイドルグループの日向坂46の元メンバー。卒業後は、2025年のドラマプレミア23「シナントロープ」で地味で真面目なお嬢さま・里見奈々役を演じた他、2026年4月期のドラマ「るなしい」(6月18日最終回、テレ東系ほか)にも出演するなど、俳優として活動の幅を広げている。
また、サッカー観戦の趣味が高じて「アジア王者へ!影山優佳のサッカー日本代表応援宣言」(テレビ朝日※関東のみ)など数多くのサッカー番組にも出演している。さらに、「コカ・コーラFIFAワールドカップ26アンバサダー」にも就任した。
■「現地でメッシのゴール見れたの羨ましい」の声も
この日、影山は「メッシ選手は彼らの神様だと改めて。歴代最多得点更新の瞬間を現地で見届けられるなんて! 幸せな体験をありがとうございます!」とつづり、写真を投稿。影山は、サッカーワールドカップのアルゼンチン対オーストリア戦を観戦。この試合では、メッシが2ゴールを奪い、通算18点で歴代最多得点を更新。その試合後のスタジアムで、黒のワンピース姿のオフショットを公開した。
この投稿にファンからは「現地でメッシのゴール見れたの羨ましいぞ!!!」「ユニフォーム姿も好きだけど、ユニフォームじゃない影ちゃん素敵や〜」「メッシ最高 かげちゃん最高」「かわいすぎ」「圧倒的なビジュアル」など、さまざまなコメントが寄せられている。


