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デニムに合う上品なカジュアルなら【THE SHINZONE】。絶対ハズさない優秀ブランドリスト

デニムに合う上品なカジュアルなら【THE SHINZONE】。絶対ハズさない優秀ブランドリスト

カジュアルからモード、コンサバまで好みはいろいろあれど、まずはここをおさえておけばOKのミューズ的ブランドをピックアップ。シンプルなのに洒落てる着こなしのために知っておくべき、ミューズ御用達の人気ブランドを今一度改めてご紹介。ここでは各ブランドのスタイリングやその特徴、イチオシのアイテムを解説。いつものご贔屓はもちろん、新しいブランドにもチャレンジしてみて。ぜひ今季のお買い物の参考に♡

THE SHINZONE
〈ザ シンゾーン〉

この先もずっと愛せる


ベーシックカジュアルが充実

編地が際立つアランニットにブラウンのタック入りパンツとコンバースを合わせた、ザ シンゾーンらしいベーシックカジュアル。レディな日もあれば、こんな少年のような日があっても♡ ニット¥42,900、パンツ¥23,100(共にザ シンゾーン/シンゾーン ルミネ新宿店)、スニーカー¥6,380(コンバース/コンバースインフォメーションセンター)

「デニムに合う上品なカジュアル」をコンセプトにしたセレクトショップ、シンゾーンのオリジナルブランド、ザ シンゾーン。東海岸のアイビールックやプレッピースタイルをベースに今のムードを取り入れたリアルクローズを提案。デニムはもちろん、トムボーイパンツやベイカーパンツなどボトムが充実。

THE SHINZONEはコレも狙い目!


▶︎▶︎ ベーシックシリーズ

何枚あったって便利なものは便利。よく使う定番こそシルエットと品質を重視。パックタンク※2枚セット¥8,800(ザ シンゾーン/シンゾーン ルミネ新宿店)

深めの股上と程よいテーパードで美脚に見せる名品パンツ。ベイカーパンツ¥23,100(ザ シンゾーン/シンゾーン ルミネ新宿店)

次回は【ATON】をご紹介。お楽しみに♪

photograph:YUYA SHIMAHARA[UM](model), MAYA KAJITA[e7](still) styling:KAORI HIGUCHI[KIND] hair & make-up:TOMOE NAKAYAMA model:MAYUMI SADA
otona MUSE 2023年12月号より
※本記事に掲載した商品の価格や情報は雑誌発売時のものです。最新の情報は店舗や公式ホームページでご確認ください。

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オトナミューズウェブ

「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!