水出しコーヒーや紅茶、作り置きの麦茶を作る機会が多くなるこれからの時期に便利なのが、ニトリの「横置き出来る冷水筒(1.1L)」。たて置きだけでなくよこ置きにも対応するため、ドアポケットが埋まっているときにも収納しやすいのが魅力です。
本記事では、「横置き出来る冷水筒(1.1L)」について紹介します!
「横置き出来る冷水筒(1.1L)」とは?
ニトリの「横置き出来る冷水筒(1.1L)」は、冷蔵庫内の限られたスペースを有効に使いたい人向けの冷水筒。容量は約1.1リットルで、片手で持ちやすい小容量タイプです。冷蔵庫のドアポケットに収まりやすいスリムな形状で、たて置きはもちろん、よこ置きにも対応する完全密閉仕様。ドアポケットがいっぱいのときや、棚の空きスペースを使いたいときにも収納しやすく、麦茶や冷茶などを入れるのに重宝します。シンプルな構造で手入れしやすく、ネジ栓には茶しぶ付着防止加工を施しているため、日常的に使いやすいのもポイント。サイズは幅10.5×奥行9.4×高さ26.7センチ、重量は約300グラムで、価格は699円です。
ニトリ公式サイトのレビューでは、「2本購入して使い分けてます」「このサイズだと冷蔵庫での居場所にも困りません」「ちゃんと閉まるしちゃんと出る」「手が奥まで入って洗いやすい」「ドアポケットがいっぱいなので横置きできて助かる」といった声が上がっていました。
作ったドリンクの持ち歩きにはSTTOKEのタンブラーがおすすめ!
「STTOKEタンブラー」は、セラミックコーティングにより、金属臭や紙の風味を感じさせず、飲み物本来の繊細な味や香りを楽しめるタンブラー。はっ水性にも優れ汚れが付きにくく、洗いやすいのも特徴です。さらに完全密閉のフタは二重構造パッキンにより漏れを防ぎ、タンブラーでありながら安心して持ち運びできるのがポイント。真空断熱構造により保温・保冷性能も高く、外側が熱くならず結露も防ぎます。底面には滑りにくいコースターを内蔵し、静音性にも配慮。内側は丸みのある形状で汚れがたまりにくく、日常使いに適した設計です。サイズはS(236ミリリットル)・L(355ミリリットル)・G(470ミリリットル)・V(590ミリリットル)の4種類。非常に豊富なカラー展開や、ボトルとして使えるアクセサリーやキャリーストラップなども魅力です。

