「20歳差」静かに香る恋の予感にネット歓喜
2026年7月9日(木)よる10時からスタートする木曜劇場「ラストノート」(フジテレビ系)の公式Xが更新され、待望の「本編映像予告」が初公開されました。主演を務める内田有紀さん(50)と寺西拓人さん(31)が織りなす“大人のラブストーリー”の片鱗に、SNS上で早くも大きな反響が巻き起こっています。
公式Xは「本編映像予告」というテキストとともに、ドラマの最新予告映像を公開。併せて「現状維持の日常を送る葵と 夢を諦めた澄晴。20歳差 静かに香る、恋の予感…。」と、物語の核心に触れるエモーショナルなキャッチコピーを投稿しました。
内田さん演じる“現状維持の日常を送る”ヒロイン・葵と、寺西さん演じる“夢を諦めた”青年・澄晴。20歳という年齢差がある2人が、どのように出会い、惹かれ合っていくのか。放送前からファンの考察と期待が高まる魅惑的な設定となっています。
この本編映像の初解禁に対し、SNSでは即座にファンが反応。「楽しみ過ぎて困ってしまいます」「ストーリーが気になりすぎる!!」「お二人美しい!」「ドラマの質感すごくいい」「予告、首を長くしてお待ちしてました」など、ドラマへの期待を寄せる歓喜のコメントが殺到しています。
実力派の2人がW主演で贈る、夏の夜にふさわしい静かで美しいラブストーリー。7月9日(木)の初回放送に向けて、さらなる盛り上がりを見せることは間違いありません。
(LASISA編集部)

