永瀬廉が分厚いサンドイッチに顎の不安を抱き、高橋海人は恐竜の化石を前にうれしそう<King & Princeがまちあわせ in LA>

永瀬廉が分厚いサンドイッチに顎の不安を抱き、高橋海人は恐竜の化石を前にうれしそう<King & Princeがまちあわせ in LA>

「King & Princeがまちあわせ in LA」エピソード4より
「King & Princeがまちあわせ in LA」エピソード4より / (C)2026 UNIVERSAL MUSIC LLC

King & Prince初のトラベルバラエティー「King & Princeがまちあわせ in LA」(毎週水曜日昼4:00に1話ずつ配信)がディズニープラスで独占配信中。このたび、7月8日(水)に配信されるエピソード4の予告映像と先行カットが公開。さらに番組制作スタッフが明かすエピソード3の裏側と、エピソード1・2の旅を二人と振り返る特別映像が公開された。

■King & Princeの二人がLAを舞台に“まちあわせミッション”に挑戦

同番組は、King & Princeの永瀬廉と高橋海人が、アメリカ・ロサンゼルスを舞台に二人の絆を試す“まちあわせミッション”に挑戦。台本なしでサンタモニカ・ピアやハリウッドなど人気スポットを巡る旅の中で、二人だからこその飾らない会話、ふとした瞬間の素顔、そして離れて行動するからこそあふれ出す互いへの思いなど、ここでしか見られない“超リアルな”King & Princeの姿が明らかになる“ゆるエモ”旅番組。

企画・製作したのは、King & Princeのレギュラー番組「キントレ」(2023年~2026年、日本テレビ)で、約3年にわたり彼らと歩んできたスタッフ陣。長年現場を共にしてきたチームだからこそ引き出せる、プライベート感満載のありのままの素顔が詰め込まれている。

ミッキーマウスのスクリーンデビュー100周年に向けたグローバルプロジェクト「ミッキー&フレンズ・イン・リアル・ライフ」の一環となるコラボレーションプロジェクトに、ミッキーの“ベストフレンド”として参加するなど、ディズニーの世界観を通じて魅力を発信してきたKing & Princeが、LAを舞台に二人の絆を確かめる。

■永瀬廉&高橋海人、エピソード4の予告映像や先行カットで笑顔あふれる

公開されたエピソード4「僕が君を想う時間」の予告映像は、食事をしながら楽しそうに笑い合う二人の姿からスタート。永瀬がサンドイッチを食べようとすると「顎が外れそう」と心配するほどの分厚さだったり、博物館で大好きな恐竜の化石に目を輝かせる高橋や、チョコレートドリンクを飲んであまりのおいしさに驚きの表情を見せる永瀬の姿が映し出されている。

さらに、次なるミッションに挑む二人の姿を映した先行カットも公開。永瀬がレジで店員さんと楽しそうに話す様子や、大きな恐竜の化石の前で恐竜と同じポーズをして見せる高橋の姿が収められている。

■永瀬廉と高橋海人がエピソード1・2の旅を振り返る特別映像公開

あわせて公開された特別映像では、King & Princeの二人がエピソード1・2の旅についてトーク。永瀬はファーストミッションを振り返って「離ればなれではありましたけど、すごく海人のことを考えながらやっていた」と二人の絆の強さを振り返り、高橋は「気付いたら走っていて、『ここにいるかな』と思った場所に廉がいて、その後ろ姿を見たときに泣きそうになりました」と告白。

MCを務めるのは本番組のスペシャルローンチイベントでも司会を務め、二人のことをよく知る青木源太アナウンサー。青木アナの“King & Prince愛”あふれるトークもさく裂。お互いの絆をたよりにまちあわせミッションに挑戦した二人のアツい裏話をたっぷりと楽しめる映像となっている。

■悩み抜いた高橋海人に、試着しすぎて混乱する永瀬廉

エピソード3では、「今までの自分にはない新しい洋服やアイテムを買って、ランチ場所でまちあわせ」という、さらに難易度がアップしたミッションに挑戦。ふたりはそれぞれヴィンテージショップや帽子屋さんで「新しい自分」になれるファッションアイテムをそれぞれ探しながら、まちあわせを目指すことに。

高橋と同行したスタッフは、「海人さんは個性的な洋服への興味が強いため、古着店が数多く集まるファッションエリアへ向いました。“ミッション”は『新しい自分』ですが、普段からさまざまなファッションを楽しむ海人さんにとって、今回の洋服選びはかなり難航してました…。実は、最終的に決めたあの服装は、次の“まちあわせ”までギリギリの時間で決まったコーディネートなんです」と、悩みぬいて完成したコーディネートの裏側を明かした。

また、永瀬に同行したスタッフは「廉さんは普段、キャップ以外はあまり被らないとの事だったので『新しい自分』になるために今回の帽子屋さんが良いと向かいました。途中、いろいろ試着しすぎてわからなくなっていましたが、最終的にはまさかのド派手なハンチングに決まり、驚きでした。しかもあんな特徴的な帽子なのに、似合ってしまう廉さん……さすが!と思いました」と、永瀬の帽子選びの様子を明かした。

※高橋海人の「高」は正しくは「はしごだか」

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