ようこそ奥深き〝ライギョの世界〟へ スーパーレジェンドが大集合!

ようこそ奥深き〝ライギョの世界〟へ スーパーレジェンドが大集合!

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毎回、ディープなトークで多くの反響が寄せられる釣りビジョンVOD『夜マヅメの語るシス~極み~』。今宵のテーマは、ミステリアスで奥深い「ライギョ釣り」。「ライギョ釣り」がテーマのコンテンツは非常に珍しいだけにファン必見である。出演は、現在の「ライギョ釣り」の基礎を築いた新家邦紹(ウィップラッシュファクトリー)、そして、高井圭馬(ラッティーツイスター)と山中康嗣(プロショップフジオカ)。「ライギョ釣り」の魅力やアプローチ方法は勿論、ルールやマナーなど、楽しいだけではない言い難い話も掘り下げてライギョの世界をずずずい~っと語っている。さあ~この〝スーパーレア〟なライギョ時間を存分に楽しもう!

 

過去も未来も、隅から隅までライギョワールド炸裂!
トークテーマは、「3人の交友関係」「ライギョ釣りの魅力」「好きな釣り場のシチュエーション」「リスペクト&思い出のライギョタックル」「ライギョ釣りを楽しむためのマナー」の5つ。過去の釣りシーンや、愛用品、思い出の品を用いて語られる内容は、まさに〝スーパーレア〟。ライギョファン必見の深く、濃いものとなっている。

ライギョの魅力について。高井「喰うまでの間が何よりも魅力。独特の駆け引き、その間の違いで命運が分かれるのが面白い」。 山中「状況を自分で判断して言い訳する要素が少ないところがいい」。新家「水生植物が揺れる瞬間が最大の魅力。魚とルアーの距離が近くてすごく長い時間が経過するというのは、他の釣りではほぼないライギョならでは」。©釣りビジョン
ライギョの魅力について。高井「喰うまでの間が何よりも魅力。独特の駆け引き、その間の違いで命運が分かれるのが面白い」。 山中「状況を自分で判断して言い訳する要素が少ないところがいい」。新家「水生植物が揺れる瞬間が最大の魅力。魚とルアーの距離が近くてすごく長い時間が経過するというのは、他の釣りではほぼないライギョならでは」。©釣りビジョン
好きな釣り場のシチュエーション。「豊富な水生植物と立体的なカバーが好き」だと言う新家の過去映像に注目だ!高井も新家と同じく、「ヒシに覆われた難易度の増したフィールドが好き」だと。2人は小さめのフロッグを愛用し、ヒシのちょっとしたスペースを見つけて奥まで飛ばすこと、また隙間にどれだけ入れるか、がポイントなのだそうだ。一方、山中は大型のフロッグを使いサイトフィッシングでの呼吸打ちを好み、「釣れない呼吸を釣りたい!」と。©釣りビジョン
好きな釣り場のシチュエーション。「豊富な水生植物と立体的なカバーが好き」だと言う新家の過去映像に注目だ!高井も新家と同じく、「ヒシに覆われた難易度の増したフィールドが好き」だと。2人は小さめのフロッグを愛用し、ヒシのちょっとしたスペースを見つけて奥まで飛ばすこと、また隙間にどれだけ入れるか、がポイントなのだそうだ。一方、山中は大型のフロッグを使いサイトフィッシングでの呼吸打ちを好み、「釣れない呼吸を釣りたい!」と。©釣りビジョン

「リスペクト&思い出のライギョタックル」では、なかなかお目にかかれない〝お宝級の代物〟も登場する。道具への熱い思いが語られ、3人の「ライギョ釣り」への深い愛情が感じられる。そして、見逃してほしくないのが「ライギョ釣りを楽しむためのマナー」である。釣り単体のことのみならず、環境や釣りを巡る周辺部分の大切さについて語っており、3人が大きな視野で「ライギョ釣り」を考えていることがよくわかる。それは「なぜライギョ釣りに惹かれたのか?」ということにも繋がっているようだ。古参のライギョ釣りファンも、これからライギョ釣りを始めたいという人も、ぜひ3人の語らいを聞いていただきたい。またひとつ違った視点での釣行の足掛かりとなることだろう。

「リスペクト&思い出のライギョタックル」にて、リールについてもどっぷり語っている。 ©釣りビジョン
「リスペクト&思い出のライギョタックル」にて、リールについてもどっぷり語っている。 ©釣りビジョン
頭部の盛り上がった大型のライギョ。©釣りビジョン
頭部の盛り上がった大型のライギョ。©釣りビジョン
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釣りビジョンマガジン

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