
俳優でタレントの生見愛瑠が、7月7日に自身のInstagramを更新。ワンショルダーのトップスから“美デコルテ×美肩”を際立たせたコーデを披露し、反響を呼んでいる。
■近年は俳優としても本格的に活躍している生見
生見は2026年、「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(TBS系)で土方歳三の真実を追い求める女性・市川真琴を演じる他、映画「君が最後に遺した歌」ではヒロインの遠坂綾音を演じるなど、俳優として活動の幅を広げている。
4月29日に公開された映画「SAKAMOTO DAYS」では、マイペースでおっとりとした性格だが巨大な電ノコを振り回して戦う大佛役を演じた。また、7月20日(月)にスタートする反町隆史主演ドラマ「GTO(2026年版)」(毎週月曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)では、鬼塚が担任を務めるクラスの副担任で古典教師の柏原実央(かしわばら・みお)を演じる。
■「凄い綺麗 圧倒的美しい」「全方位かわいいです」ファン称賛のショット
この日、生見は「ご褒美大事〜」とつづり、複数の写真を投稿。
片側の肩が大きく開いたワンショルダーのトップスから、すらりとした肩のラインとデコルテが伸びやかにのぞく姿を披露。ほどよくフィットしたシルエットが、透明感のある肌と、リラックスした表情に宿る大人っぽいムードをいっそう引き立てている。
この投稿にファンからは「凄い綺麗 圧倒的美しい」「全方位かわいいです」「めっちゃかわいい」「いつも綺麗」「Too good!」など、さまざまなコメントが寄せられている。


