
モデルで俳優の水原希子が7月8日、自身のInstagramを更新。青系スキューバダイビングコーデで海を見つめる穏やかなショットの写真を披露し、反響を呼んでいる。
■モデル・俳優として幅広く活躍中
水原は2003年「ミスセブンティーン2003」に選出されて「Seventeen」の専属モデルとして活動。2007年からは「ViVi」の専属モデルを務めた他、多くのファッション誌にて表紙を飾っている。ファッションショーにも多数出演するなど、活躍を続けている。
また、大河ドラマ「八重の桜」(2013年、NHK総合)、ドラマ「失恋ショコラティエ」(2014年、フジテレビ系)、映画「信長協奏曲」(2016年)、日仏合作映画「徒花-ADABANA-」(2024年)に出演するなど、俳優としても活躍している。
■「美しい」「すばらしい」ファン称賛のショット
この日、水原は「水の中にいると宇宙空間にいるみたいな気分になる。でも、あたり一面にポケモンがいるみたいで、とても幸せな気持ちになる。」とつづり、写真を投稿。
海の青とつながるような落ち着いた青系のスキューバダイビングのトップスをまとい、穏やかなほほ笑みで水平線の方を見つめる姿が、すらりとした体のラインと柔らかな雰囲気をすっきりと引き立てている。
この投稿にファンからは「とてもかわいい」「美しい」「まるで人魚みたい」「青い銀河みたい」「すばらしい」などさまざまなコメントが寄せられている。


