
郷ひろみが、7月8日に自身のInstagramを更新。大きなスイカを手に笑顔を見せる写真を披露し、話題を呼んでいる。
■ファンクラブ結成55周年の記念ツアーを開催中
郷ひろみは、1972年のデビューから「新御三家」として一世を風靡して以来、半世紀以上にわたり日本のエンタメ界の最前線を走り続けている。
2025年は70歳を迎えるメモリアルイヤーとして、全国ツアーや日本武道館での記念公演を成功させたほか、同年末の「第76回NHK紅白歌合戦」をもって同番組の出演に“一区切り”をつけることを発表し、紅白では圧巻のパフォーマンスを見せた。
ストイックな自己研鑽で進化を止めないその圧倒的なパフォーマンスは、世代を超えて多くの人々に元気を与え続けている。
2026年現在、「Hiromi Go Concert Tour 2026 〜ALL MY LOVE〜」と題して、5月23日から10月2日(金)までの日程でファンクラブ結成55周年の記念ツアーを開催している。
■「ひろみさんの顔より大きい」「大好物のスイカよかったですね」の声
この日、郷は「立派な千葉県産のスイカを頂いたよ ボクの大好きなシャリッシャリ感ですごく甘くて最高に美味しかった 今年も大好物のスイカを沢山食べているよ。」とつづり、写真を投稿。写真では、郷の顔より大きい、“大好物”のスイカを顔の横で持っている。ポロシャツ姿で爽やかな笑顔を見せており、夏らしい一枚となっている。
この投稿にファンからは「とても立派なスイカ」「大好物のスイカよかったですね」「今日も笑顔をありがとう」「ひろみさんの顔より大きい」「お元気なひろみさんが嬉しいです」など、さまざまなコメントが寄せられている。


