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【東京都江東区】募集から48時間で完売!PICKLR TOKYO TOYOSUが第2期募集へ


日本ピックルボールホールディングス(以下、NPBH)は、2026年9月に東京都江東区・豊洲エリアでオープン予定の「PICKLR TOKYO TOYOSU」において、7月1日(水)から第2期会員の募集を受け付けている。

今回の募集は、第1期ファウンダー会員の完売を受けて多くの入会希望者の声に応えるものである。

全天候型7面コート!都内最大級ピックルボール施設

レイアウトイメージ

「PICKLR TOKYO TOYOSU」は、東京都江東区に開業予定の、NPBH直営のインドアピックルボールクラブである。東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ「豊洲」駅およびJR京葉線「越中島」駅から徒歩約10分の立地に、約560坪の施設とPICKLR & PPA TOUR公式ハードコート7面を備える予定だ。同施設は全天候型のインドア施設として、雨天や強風、暑さ寒さに左右されにくいプレー環境を提供する。



コートに加え、ロッカールーム、プロショップ、ラウンジ、イベントスペース、AIコーチング、リーグプレー、トーナメント、コート予約など、プレーヤーが日常的に通い続けやすい体験をひとつのクラブ内で提供することを目指している。


駐車場は、施設建物内専用駐車場30台分を用意予定。利用案内・優先条件は会員プランに応じて案内予定だ。

第2期ファウンダー会員の募集は、7月1日(水)から公式HPにて受付を開始している。その他詳細は、公式HPおよび公式LINEにて告知される。

新たなスポーツコミュニティの拠点を目指す


米国発の「PICKLR」は、北米を中心に世界500箇所以上での展開を予定する世界No.1(※1)のインドアピックルボール施設ブランドである。6月18日(木)から募集を開始した第1期ファウンダー会員は、「PLAY」「UNLIMITED」プランのいずれも開業前の先行入会者だけが受けられる特別優待として、入会金が通常の50%OFF、月会費が永年10%OFFとなる。募集開始直後から想定を大きく上回る反響があり、約48時間での完売となった。同施設がこのように短期間で支持を集めた背景には、単なるコート貸しにとどまらず「コミュニティ形成」を大切にする姿勢と、充実した施設がある。


日常的にピックルボールを楽しむ場としてだけでなく、競技力向上、イベント開催、コミュニティ形成までを一体で実現することで、プレーヤーが通い続けたくなる「ホームクラブ」としての価値を提供してきた「PICKLR」。「PICKLR TOKYO TOYOSU」も、こうしたコミュニティを軸とした体験価値を日本で展開していく。

初期会員は、19歳から74歳まで幅広い年代にわたり、特定の世代に偏らないコミュニティ形成が進んでいる。年齢構成では、25〜34歳が26.7%、35〜44歳が22.0%、45〜54歳が21.3%、55歳以上が28.0%となり、幅広い世代がほぼ均等の割合で集まっている。

会員の居住地域は江東区・港区・中央区を中心に、東京・神奈川・千葉など近隣エリアから集まっている。都心近郊で働く世代から、健康的なライフスタイルを求める層まで、さまざまな目的を持つプレーヤーが登録している。


年齢や運動経験を問わず始めやすいスポーツとして世界的に競技人口を拡大しているピックルボール。単にプレーする場所ではなく、多世代がつながる新たなスポーツコミュニティ拠点を目指す「PICKLR TOKYO TOYOSU」で、新たなスポーツ文化を体感してみては。

PICKLR公式サイト:https://www.picklr.jp
PICKLR公式LINE:https://lin.ee/oHzzSB5

※1 世界No.1とは、世界で展開されているピックルボールクラブブランドとして(自社調べ/2026年6月時点)
※2 掲載写真は米国内のPICKLR各クラブのイメージ。PICKLR Japanの各ロケーションも、PICKLRのブランド基準に沿って設計・運営される

(suzuki)

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