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timelesz、山下智久&三浦翔平とのセンス対決が完結  菊池風磨、約1カ月ぶり復帰で新心理ゲーム考案も<タイムレスマン>

timelesz、山下智久&三浦翔平とのセンス対決が完結  菊池風磨、約1カ月ぶり復帰で新心理ゲーム考案も<タイムレスマン>

(左から)三浦翔平、松島聡、猪俣周杜、山下智久、原嘉孝、橋本将生、寺西拓人、篠塚大輝、佐藤勝利
(左から)三浦翔平、松島聡、猪俣周杜、山下智久、原嘉孝、橋本将生、寺西拓人、篠塚大輝、佐藤勝利 / (C)フジテレビ

timeleszの冠番組「タイムレスマン」(毎週金曜夜9:58-10:52、フジテレビほか/FODにて配信)の7月10日(金)放送回は、100人の女性がメンバーの“センス”を審査する企画「timelesz 100(ワンハンドレッド)」第3弾の後編をオンエア。ゲスト審査員に小池栄子、ゲストチャレンジャーに三浦翔平、さらに、療養中のためこの企画を欠席している菊池風磨の代打として山下智久を迎えて繰り広げる“センスNo.1決定戦”が完結する。また、約1カ月間休養していた菊池が今回から番組に復帰し、休養中に考案したという新ゲーム「信頼ビリビリペン」に、メンバー8人全員で挑む。

■「とにかく何事にも全力で、汗をかく!」を合言葉に挑むバラエティー

同番組は、「とにかく何事にも全力で、汗をかく!」を合言葉に、佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝が、それぞれの個性を発揮しながら、涙あり、笑いあり、そして“汗”ありの、さまざまなロケ企画に体当たりで挑戦するバラエティー。

■三浦翔平&山下智久も参戦! 総勢9人が100人の女性による審査に挑む

「timelesz 100」は、メンバーのセンスを明らかにするべく、番組オリジナルの競技を開催する企画。スタジオに集まった女性100人が各メンバーのパフォーマンスを審査し、メンバーはその順位に応じてポイントを獲得、最終的に最も多くのポイントを稼いだ者に「キング・オブ・センスマン」の称号が与えられるという、男のプライドをかけた対決企画となっている。

前回(7月3日放送回)より開幕した第3回大会は、菊池以外のtimeleszメンバーである佐藤、松島、寺西、原、橋本、猪俣、篠塚の7人に加え、スペシャルゲストの三浦、山下がエントリー。パンサー・向井慧の進行のもとで繰り広げられるメンバーら9人の戦いを、小池と一般女性99人の計100人の女性が審査する。

■1回戦の似顔絵対決…佐藤勝利が最下位で総ツッコミ

小池をモデルにして似顔絵を描くセンスを競う1回戦「上手に描いて!似顔絵センス」では、三浦が意外な画才を発揮して1位を獲得。かたや佐藤が描いた似顔絵は、スタジオの一同から「ポニーテールが手羽先にしか見えない」と総ツッコミを受け、最下位に選ばれてしまう。

続く2回戦「上手に作って!おつまみセンス」では、「急に友だち夫婦が訪ねてきたときにパッと作れるおつまみ」をテーマに、調理時間5分のおつまみ作りに挑戦。佐藤が“似顔絵ビリ”の汚名を返上すべく「納豆と油揚げのカリカリ焼き」で勝負に出る一方、橋本は「かいわれを生ハムで包んじゃったよ まるで君たちみたいに」、原は「とりあえずこれつまんどいて 枝豆3兄弟」なる新メニューを披露し、その独特すぎる料理名のせいで、女性たちから悲鳴が上がる事態に陥った。

■三浦翔平&山下智久の貴重な調理シーンも

今回は「おつまみセンス」後半戦からスタート。残る3人の挑戦者・松島、三浦、山下が、作品を発表していく。松島の自慢のおつまみから、似顔絵1位の三浦が作る時短おつまみ、“山下家の神おつまみ”まで、次々にメニューが登場するほか、三浦と山下の調理シーンも見どころとなっている。

そして最終決戦は、女性の心を読み取るセンスを競う「ピタリと当てろ!カウントダウンセンス」。1&2回戦で上位を獲得したメンバーが、それぞれ自ら考えた質問を女性100人に投げかけ、該当者“ジャスト7人”を目指すのだが、衝撃の結末にスタジオが騒然となる。

小池ら100人の女性の心を射止め、栄えある「キング・オブ・センスマン」の座をものにする者と、女性たちの共感を得られず、屈辱の「センスなし男」の烙印を押されてしまう者が決定する。

■祝・菊池風磨復帰で新たな心理戦ゲーム開幕

喉の不調のため約1カ月間療養していた菊池が、今回から「タイムレスマン」に復帰する。元気な姿で帰ってきた菊池は、休養期間中にひそかに考案したという新たなゲーム企画「信頼ビリビリペン」を提案し、さっそく8人全員でプレーすることに。

「信頼ビリビリペン」は、企画「信頼じゃんけん」に続く新たな心理戦ゲームでルールは至ってシンプル。菊池が手にした2本のペンのうち、1本は普通のペン、もう1本はノックすると電気が流れる“ビリビリペン”。対戦相手である7人の各メンバーは、菊池の手からどちらか一方のペンを選んで取らなくてはならないのだが、このとき、どちらがビリビリペンか菊池だけが知っているというのがポイントとなる。菊池の巧みな誘導をかわし、普通のペンを選ぶことができれば勝ち。7人が、菊池の言葉や表情から真偽を見抜き、ビリビリを回避することを目指す。

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