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重岡大毅の“かわいい孫”感に「なんだこの孫との温泉旅行感は!」とスタジオほっこり<リア突WEST.レボリューション>

重岡大毅の“かわいい孫”感に「なんだこの孫との温泉旅行感は!」とスタジオほっこり<リア突WEST.レボリューション>

重岡大毅、「桶ット卓球」全国大会優勝者と仲良くラリー
重岡大毅、「桶ット卓球」全国大会優勝者と仲良くラリー / (C)ABCテレビ

WEST.の冠番組「リア突WEST.レボリューション」(毎週土曜深夜0:00-0:30、ABCテレビ)。 7月11日(土)放送回では、重岡大毅と神山智洋がとある体育館へ出動し、“異種卓球頂上決戦”の代理戦争を繰り広げる。

■「球技が得意じゃなくて…」神山智洋、白衣姿の東大生に囲まれ困惑

2人が突撃した体育館でぼっ発していたのは、ボックスティッシュに似た形状の紙製シート“キムワイプ”をラケットにした卓球、略して“キム卓”を推進する「東京大学キムワイプ卓球会」と、風呂桶でピンポン球を打ち合う「桶ット卓球」の全国大会女子ペア・河南文子さんによる“異種卓球頂上決戦”。そこで異種卓球の頂点を決めるべく、重岡が桶ット卓球、神山がキムワイプ卓球の側に付き、それぞれの団体を背負って戦うことに。

白衣姿の東大生に囲まれた神山は、いきなりキムワイプ卓球について書かれた英語の論文を渡され困惑。「球技が得意じゃなくて…」と最初は自信なさげだった神山だが、「うまいです! 全国一位になれますよ!」と“褒めて伸ばす”指南を受けると、徐々に腕を上げていく。

■重岡大毅、祖母と孫のような2人の掛け合いにメンバーもほっこり

一方、桶ット卓球に挑む重岡は、サーブを打つ際に必ず言わなければいけない「ア〜湯、桶?」の掛け声を気に入り、御年76歳の河南さんと仲良くラリーを展開。祖母と孫でも違和感のない年齢差である2人の掛け合いを見たスタジオのメンバーからは、「なんだこの孫との温泉旅行感は!」「ええなぁ~ほっこりするわ」と声が上がり、一同がほっこりとした空気に包まれる。

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