
元フィギュアスケート選手で現在はプロフィギュアスケーターで俳優の本田真凜が、7月12日に自身のInstagramを更新。氷の上に座って笑顔を見せるリンクショットの写真を披露し、注目を浴びている。
■プロフィギュアスケーター、俳優、コスメブランドプロデューサーと多岐にわたる分野で活躍
本田は2024年フィギュアスケート選手を引退した。その後、プロフィギュアスケーターとして活躍するほか、2025年9月公開の映画「カラダ探し THE LAST NIGHT」で高校2年生の美人で明るい人気者・木下有紗を演じ俳優としてデビューを果たした。また、ファースト写真集「MARIN」も2025年8月21日に発売。
3月18日にはプロデュースしたコスメブランド「Luarine」の全国発売が開始された。
■「かわいい」「本当に素晴らしい」ファン称賛のショット
この日、本田は「チリツモ チリツモ@shomarin_memo チリツモ チリツモ@shomarin_memo ニューリフト! ニューリフト! 無限プログラム体力耐久レース おつ」とつづり、写真を投稿。
広いリンクの上で本田がスケート靴のまま足を前に伸ばして座り、リンクサイドに向けて体をひねって笑顔を向ける姿が。黒のトップスとボトムスに白いスケート靴を合わせ、足元にはピンクのレッグウォーマーを重ねたスタイルで、練習の合間に見せたリラックスした表情が印象的なショットを披露した。
この投稿にファンからは「カラーで見れて嬉しい」「わあ、本当に素晴らしいですね」「かわいい」「いや、すご過ぎ」「アスリートってすごい」などさまざまなコメントが寄せられている。


