宮古島で働くバーガーショップの店長。その驚きの成長ぶりと、現在の姿がThreadsで話題です。投稿は記事執筆時点で64万回表示を突破、3万件を超える“いいね”を獲得しています。
投稿したのは、Threadsユーザーの「てった/宮古島バーガーショップ店長」(@tetta_elua)さん。てったさんは、自身の人生を8枚の写真で振り返り、それぞれにユニークなタイトルを付けて紹介しました。
写真には、「赤ちゃん全盛期」「幼稚園時代」「小学校反抗期時代」「中学男子校時代」「高校爆モテ時代」「大学103キロ時代」「保険営業マン時代」「宮古島バーガーショップ店長」というコメントが添えられています。
幼少期のてったさんは、「赤ちゃん全盛期」という言葉通り、ぱっちりとした瞳が印象的な愛らしい姿。幼稚園時代の写真では、少し緊張したような表情でカメラを見つめています。小学生になると、きりっとした顔立ちに成長し、投稿で「反抗期時代」と表現している通り、どこか大人びた雰囲気も漂っています。
中学時代は男子校に進学し、ラグビー部に所属。ユニフォーム姿で写る写真からは、学生らしいまっすぐな表情が伝わってきます。高校時代にはさらにたくましさが増し、文化祭での1枚では腕を組みながらクールな表情を見せていました。
特に注目を集めたのは、「大学103キロ時代」と紹介された写真です。ラグビーに打ち込んでいた当時の力強い体格は迫力満点。その後、保険営業マン時代を経て、現在は沖縄県宮古島でバーガーショップの店長に。笑顔で花束を抱える姿からは、これまでとはまた違う明るく爽やかな魅力が伝わってきます。
実は幼いころから「夢はハンバーガー屋さん」と話していたというてったさん。20年越しにその夢をかなえた姿は、まさに驚きのビフォーアフター。体形や雰囲気の変化だけでなく、その時々を全力で楽しみながら歩んできたことが伝わる投稿となっています。
思わぬ成長記録に、Threadsでは「何ですかこれは……生まれてからずっとイケメンじゃないですか」「赤ちゃんの時かわいい」「完成された顔」「ずっと全盛期ではないか!!!」「全てモテ期」「男前すぎ」「1人の人間がこんな系統の違う可愛いかっこいいを表現できるんですね」「日本で1番イケメンだと思う」「どうして芸能界デビューしてないの?」「顔だけじゃなくて身長185センチもあるのね」「たぶん学年にいたら密かに思いを寄せてる」「急に宮古島行きたくなってきた」「宮古島に行かなくちゃ!」と黄色い悲鳴が。
また「大学103キロ時代でなんじゃこれレベルのドスコイを想像してたのに……想像と違ったw」「103キロ言うてもほぼ筋肉だから」「世間が思っていた103キロじゃない」「大学時代もスタイル、顔も良しですね」「一回くらい崩れて欲しかった笑」と、大学時代の姿に驚いた人が多かったようです。
てったさんはThreads(@tetta_elua)のほか、Instagram(@tetta_elua)でもセルフポートレートを公開中。また、ABEMAのオリジナル恋愛リアリティーショー「シャッフルアイランドSeason7」にも出演しています。気になる人はチェックしてみてください。
画像提供:てった/宮古島バーガーショップ店長(@tetta_elua)さん

