スザンヌ、過去に母と行ったホスト体験を告白「母のほうが楽しんでいた」<愛のハイエナseason6>

スザンヌ、過去に母と行ったホスト体験を告白「母のほうが楽しんでいた」<愛のハイエナseason6>

愛のハイエナseason6
愛のハイエナseason6 / (C)AbemaTV,Inc.

ニューヨーク、さらば青春の光がレギュラー出演する番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ「愛のハイエナ season6」(毎週火曜夜11:00-、ABEMA)#1が、7月14日に放送された。

■山本裕典、ホスト企画初日からガチ喧嘩勃発の波乱の幕開け

『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークとさらば青春の光の4人が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。

第1話では、看板企画「山本裕典、ホストになる。波乱の大阪統一抗争編」がスタートした。俳優・山本裕典は“ホストの師匠”である軍神(心湊一希)とともに、2年ぶりに大阪へ上陸。ホストの大量引き抜きに遭い、売上が80%ダウンしたという大型店舗「CLUB LOX」の再建に挑む。

かつて山本が働いた「G.O.」など3店舗が合併したものの、店ごとの派閥がありホスト同士の揉め事が絶えない崩壊状態。歌舞伎町ホスト・ノアや本気湊ら強力な助っ人が集結する中、山本はホストたちを一つにまとめるべく奔走する。

しかし、初日から他派閥への煽りや、シャンパンのコルク暴発によるトラブルが発生。さらに運営陣の伝達ミスでシャンパンがキャンセルされ、本気湊が悔し涙を流して激怒するなど、初日から大波乱の幕開けとなった。
愛のハイエナseason6
愛のハイエナseason6 / (C)AbemaTV,Inc.


■スザンヌ 1億5,000万円で買収&再生に挑む旅館の経営状況を告白

スタジオには、福田沙紀とスザンヌがゲストとして登場。現在、熊本在住のスザンヌは「1億5000万円をかけて旅館の再生に挑んで、どうにかこうにかやってる」「今2年目になるんですけど、お客さんもだんだん来てくれて、皆さんお待ちしてます」と近況を報告。「1日2組限定」で、宿泊客がいる時はなるべく自ら挨拶に出向いていると明かす。

また、ニューヨーク・屋敷裕政から「ホストに行かれたことは?」と聞かれたスザンヌは、「22歳ぐらいの時に、母キャサリンと行った」と過去のホスト体験を告白。「ご年配の方が多くて、今よりもっとアダルトなホストの方が多かったので、私よりも母の方が楽しんでいた」と語り、さらば青春の光・森田哲矢の「オカンとかはどこを褒められるの?」という疑問にも「めちゃめちゃ褒め上手でしたよ」と振り返った。
【写真】愛のハイエナseason6
【写真】愛のハイエナseason6 / (C)AbemaTV,Inc.







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