脳腫瘍を親友に告白。返ってきた“まさかの一言”に、心が壊れそう

脳腫瘍を親友に告白。返ってきた“まさかの一言”に、心が壊れそう

親友の意外な反応にショックを受けた…

悲しくて辛いです。

親友に病気をLINEで伝えました。

脳腫瘍が見つかったことを話したら、たった一言「なにそれこわい」でした。

そんな簡単な一言で片付けられて親友だと思っていたのに辛いです。私が勝手に昔からの親友だしなんでも相談しあった関係だしきっと親身に聞いてくれるはずと思い上がっていたのもあると思います。

こんな出来事で親友との関係を断ちたいと思った私は心が狭いのでしょうか。正直立ち直れません。

病気も辛いのに、親友の第一声がこれなのは正直ショックどころではないです。

出典:
qa.mamari.jp

自分が病気だと判明したらとても落ち込みますよね。自分だけでは抱えきれず、親友に報告することで気持ちを少しでも落ち着かせようとした投稿者さん。

しかし、一番何でも話していた親友からはほとんど反応もなく、予想外の対応にショックを受けてしまいます。病気は大きなできごとですし不安もあるので、できるだけ寄り添ってほしいですよね。親友も突然の報告に戸惑ったのでしょうか。

反応が薄い親友にさまざまな声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。

私ならそのまま既読スルーして距離置きますね😭
軽すぎて無理です。

出典:
qa.mamari.jp

その後どういう会話になったんでしょうか?
相手もなんで言っていいか分からなかったのかもしれません。
でも治療や子どものことなど考えることや心配なことがある中余計なストレスはかける必要ないので落ち着いて話したいと思える日まで距離おいてもいいと思います。

出典:
qa.mamari.jp

心狭くないです。
今は自分のことを大切になさってくださいね。
そんなことを平気で言えるって信じられないです。
なんでそんなひどいことが言えるのか…大変な病気ですもんね。

出典:
qa.mamari.jp

親友から返ってきたのは一言のみで、別の友人から優しい言葉をかけられている間も特に反応がありませんでした。いざというときにその人の本質が見えると言いますが、今回がその機会だったのかもしれません。

親友もショックを受けていたのかもしれませんが、だとしても言葉が雑な感じもしますし、もう少し言い方もあったのではと思います。今はとにかく余計なことは考えず治療を頑張ってほしいですね。

記事作成: sa-i

(配信元: ママリ

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