
俳優でモデルの本田翼が7月15日、自身のInstagramを更新。白が基調のキャミワンピース姿でリラックスムードの写真を公開し、話題を呼んでいる。
■俳優、モデルなど多角的に活動する本田翼
本田翼は、2006年に雑誌「Seventeen」の専属モデルとしてデビュー。その後、「non-no」でも長年看板モデルを務め、同世代から圧倒的な支持を獲得。2011年の俳優デビュー以降は、ドラマ「GTO」(2012年、フジテレビ系)や「恋仲」(2015年、フジテレビ系)、映画「天気の子」(2019年)での声優出演、さらにシリーズ化された「ラジエーションハウス」(2019年ほか、フジテレビ系)など、ジャンルを問わず第一線で活躍を続ける。
2025年7月期にはドラマ「北くんがかわいすぎて手に余るので、3人でシェアすることにしました。」(カンテレ・フジテレビ系)で約3年ぶりに連ドラ主演を務め、話題を呼んだ。
また、自身がプロデュースするビューティーブランド「By ttt.」も展開。2026年も表現者、そしてクリエイターとして精力的な活動を展開している。
■「かわいすぎて泣ける」「透明感がまぶしい」ファン称賛のショット
この日、本田は「ハードウェアならではのチェーンデザインが上品な存在感をプラスしてくれます サングラスのフレーム内側からのぞくティファニーブルーも印象的。日常をさらっと格上げしてくれるアイウェアです」とつづり、写真を投稿。
白が基調のキャミワンピースに透け感のある白のニットカーディガンを羽織り、丸メガネをかけた本田が、住宅街の一角の植え込み前に腰掛けて正面を見つめる姿が切り取られている。
この投稿にファンからは「かわいすぎて泣ける」「透明感とってもまぶしい存在です」「メガネひとつでいろんな表情に いろんな翼ちゃんが」「ぐぅかわ〜〜〜」「このメガネ似合いすぎて欲しくなる」「優しい表情に癒やされます」といったコメントが寄せられている。


