
宮世琉弥が7月15日に自身のInstagramを更新。自身の幼少期とみられる幼少期のアップ写真を披露し、注目を浴びている。
■俳優・アーティストとして注目を集めている宮世
宮世はスターダストプロモーションに所属する若手男性俳優・タレントで構成されたアーティスト集団「EBiDAN」を経て、2020年頃から俳優・アーティストとして本格的に活動を開始。2025年には映画初単独主演を務め、日経トレンディ「2026年 来年の顔」に選出された。
俳優としては、2026年1月期ドラマ「ヤンドク!」(フジテレビ系)に出演。4月期ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」(テレビ朝日系)では、新米刑事・夏目征也を演じた。
さらに、3月25日に3rdアルバム『Illusion』を発売。6月21日からは約2年ぶりのライブツアー「宮世琉弥 Live Tour 2026 “Illusionist”」を開催するなど、アーティストとしても精力的に活動している。
■幼少期のショットに「この頃からもうイケメン!」と反響
この日、宮世は赤ちゃんの絵文字とともに、写真を投稿。黄色い服を着た宮世とみられる幼少期のアップ写真が公開された。
この投稿にファンからは「面影ある」「ちっちゃい頃から出来上がってる」「さすがにかわいすぎる」「この頃からもうイケメン!」などさまざまなコメントが寄せられている。


