【宮城県仙台市】JR仙台駅で「こだまのどら焼」販売会!定番商品と新商品「塩バニラどら焼」登場

新商品「塩バニラどら焼」

宮城県仙台市に本社を構え、仙台名物「こだまのどら焼」を製造・販売するこだまは、7月20日(月)~24日(金)の期間、JR仙台駅2階の東西自由通路「杜の陽だまりガレリア」催事スペースにて、「こだま どら焼販売会」を実施する。

会場では、定番商品が並ぶほか、新商品「塩バニラどら焼」312円(税込)の先行販売も行われる。

新商品「塩バニラどら焼」

新商品「塩バニラどら焼」は、バニラアイスを思わせる“特製 塩バニラクリーム”をふわふわの生地でたっぷりとサンドした一品。キャラメルあんと濃厚クリーム、サクサクナッツによる“ふわサクなめらか”な複合食感を楽しめる。

一口食べれば、跳ねるおいしさ きらめく笑顔!どら焼の概念を超えた、新食感の「バニどら」を味わってみては。

「こだまのどら焼」の定番商品

家族の団らんにいつもある、仙台の懐かしい味。

仙台で長年愛されている「こだまのどら焼」の定番商品をチェックしよう。


こだまの看板商品は、こだわりの詰まった「餅入りどら焼」。どこか懐かしさを感じるこだまの「餅入りどら焼」は、世代を超えて愛され続けているという。

つぶ餡と肥餅を組み合わせた永久の定番「小倉」と、ずんだスイーツ専門店「ずんだ茶寮」監修のずんだ餡を求肥に合わせた「ずんだ」の2種類のあじわいを展開している。


また、ふわっ、とろっ、ホイップクリームたっぷりの「生どら焼」も要チェック。人気が高いという「大納言」をはじめ、ほろ苦さがほど良い「抹茶」、仙台ならでは「ずんだ餅」、酸味と甘さがクセになる「いちご」、幅広い世代に人気の「チョコ」と、バラエティ豊かなデザート感覚のどら焼きだ。

半解凍でアイスのようにひんやりおいしく、完全に解凍してふわっととろける贅沢な食感を楽しめる。自分好みの解凍具合で味わってみよう。

定番商品から新商品まで!「こだま どら焼販売会」に足を運び、仙台名物「こだまのどら焼」を味わってみては。

■こだま どら焼販売会
場所:JR仙台駅2階 東西自由通路「杜の陽だまりガレリア」催事スペース
住所:宮城県仙台市青葉区中央一丁目1-1
期間:7月20日(月)~24日(金)
営業時間:10時~20時(最終日は19時)

こだま公式サイト:https://www.kodama-dorayaki.co.jp
こだま公式Instagram:https://www.instagram.com/kodamadorayaki
こだま公式X:https://x.com/kodamadorayaki

(Higuchi)

提供元

プロフィール画像

STRAIGHT PRESS[ストレートプレス]

ストレートプレスは、グルメやファッション、ビューティー、ライフスタイルなど、身近なカテゴリで、日本全国を網羅した情報を幅広く取り上げ、生活に役立つ情報をストレートに発信するニュースメディアです。