35万回表示され2万「いいね」を獲得しているのは、保護された子猫に下された診断結果。驚きの内容にも、視聴者からは「その獣医師は、さては名医では」「診断は間違ってないですね」と納得のコメントが寄せられています。
【写真:ワンコの散歩中に草むらから出てきた子猫を保護→病院に連れて行くと…】
ワンコの散歩をしていたら
Threadsアカウント「にゃんぐるみ♡」に投稿されたのは、子猫が草むらで発見されたときの様子。投稿主さんがわんちゃんとお散歩しているときに「ミャー」と声が聞こえたそうです。ところが姿が見えなかったため「どちたのー?どこにいるのー?」と問いかけたといいます。
すると、草むらから毛がぱやぱやの子猫が「ここだよー」とばかりに現れたそうです。近くに親猫がいる気配がなかったこと、またとても痩せていて脱水気味に見えたことから放っておけず、保護を決めたとのこと。
応急処置をしてから病院へ
投稿主さんは、ひとまずおうちのおじいちゃん猫用のごはんを食べさせ、念のため排尿のお手伝いをしてから病院へ連れて行ったとのこと。診察の結果、体重が320gの女の子と判明。そして、驚きの診断結果が下されたといいます。
獣医師さんによる診断とは、まさかの「めっちゃ可愛い」だったそうです!大きなケガや病気がなかったことがわかる、最大級に安心できる“診断”でした。その後、おうちに連れて帰りお世話を続ける投稿主さんは、診断どおり「めっちゃ可愛い」を再確認したとのこと。

