「もしも30代声優でバトルロワイヤルしたら誰が生き残る?」小野賢章&畠中祐が妄想トーク<声優と夜あそび水>

「もしも30代声優でバトルロワイヤルしたら誰が生き残る?」小野賢章&畠中祐が妄想トーク<声優と夜あそび水>

<声優と夜あそび水>
<声優と夜あそび水> / (C)AbemaTV,Inc.

小野賢章&畠中祐がMCを務める「声優と夜あそび 水曜日」(毎週水曜夜10:00-11:30、ABEMA)#10が、7月15日に放送。スペシャル企画として「今夜は、まったりトークスペシャル」を実施した。

■「30代声優バトルロワイヤル」開幕

「もしもの妄想トーク」コーナーでは、「もしも30代声優でバトルロワイヤルしたら…誰が最後まで生き残る?」のお題でトーク。小野賢章と畠中祐は30代声優のリストを見ながら、各々が知っている性格から誰が最後まで生き残るのか、白熱の予想合戦を繰り広げる。

小野から生き残る自信があるかを聞かれた畠中は「速攻死ぬと思います」と即答。小野が「(祐は)誰かを庇って死にそう」と言うと、畠中は自身の師匠であるという入野自由を庇って散るという劇的な展開を妄想した。

一方の小野は、同い年である山下大輝、増田俊樹・古川慎とまず戦うことを設定。“プルスウルトラ”を使う山下、“エクスペクトパトローナム”を使う小野、“ダイレクトアタック”をする増田、“ワンパンチ”をする古川というカオスな状況の中で「やっぱりワンパンチの勝ち!古川くんの勝ち!」と勝者を予想する。

最終的に生き残ると仮定したのは、逢坂良太、古川慎、岡本信彦、西山宏太朗、入野自由の5人。この激戦を勝ち抜く最強の人物として、小野と畠中は入野が過去に出演した作品の“有名なおにぎりを渡すシーン”から妄想を繰り広げ、“愛のこもったおにぎり”を握る入野が勝つと結論づける。まさかの平和なオチにスタジオは大きな笑いに包まれた。

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