
俳優でタレントの生見愛瑠が、7月20日に自身のInstagramを更新。淡い柄のロングワンピースで指差しポーズを見せる反町隆史とのツーショット写真を披露し、反響を呼んでいる。
■近年は俳優としても本格的に活躍している生見
生見は2026年、「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(TBS系)で土方歳三の真実を追い求める女性・市川真琴を演じる他、映画「君が最後に遺した歌」ではヒロインの遠坂綾音を演じるなど、俳優として活動の幅を広げている。
4月29日に公開された映画「SAKAMOTO DAYS」では、マイペースでおっとりとした性格だが巨大な電ノコを振り回して戦う大佛役を演じた。また、7月20日(月)にスタートした反町隆史主演ドラマ「GTO(2026年版)」(毎週月曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)では、鬼塚が担任を務めるクラスの副担任で古典教師の柏原実央(かしわばら・みお)を演じる。
■「綺麗やわぁ」「楽しみにしてました」ファン称賛のショット
この日、生見は「『GTO』柏原実央役、初の教師役で出演させて頂きます! 第1話は学校と鬼塚先生の温度感の差をより感じ、きっと鬼塚先生をより応援したい気持ちになると思います笑 今夜22時〜放送です。是非ご覧下さいっ」とつづり、写真を投稿。
淡い灰色を基調にした柄入りのノースリーブワンピースを着て、腕を前に伸ばしながら指を向ける生見の姿が。まっすぐ立った細身のシルエットと、口元をやわらかく上げた落ち着いた表情が印象的なショットを披露した。
この投稿にファンからは「めちゃくちゃ楽しみにしてました」「綺麗やわぁ」「素敵な写真」「初の教師役楽しみです」「めるる先生かわいい」「ドラマ絶対見るね」「役にぴったり」「放送楽しみにしてる」「最高です」などさまざまなコメントが寄せられている。


