
俳優の安達祐実が7月22日に自身の公式Instagramを更新。夏らしい装いで、自然体にくつろぐ様子を収めたオフショットを公開し、話題を呼んでいる。
■俳優として活動の幅を広げている安達
安達は1981年9月14日生まれ。2歳からキッズモデルとして活動を始め、主演を務めた「家なき子」(1994年、日本テレビ系)でブレイク。近年はドラマプレミア23「夫よ、死んでくれないか」(2025年、テレ東系)やドラマ「誘拐の日」(2025年、テレビ朝日系)などで好演した。
また、2026年には「転校生ナノ」(FOD)に厳しい生徒指導の教師・阿井美奈子役、ドラマ「時光代理人」(フジテレビ系)に一瞬目を離した隙に息子が消えてしまった母親・山内陽子役、とストーリーを支える役でゲスト出演。を演じているほか、映画・舞台など多岐にわたり活動の幅を広げている。
■「可愛いすぎる」「若いっ」ファン称賛のカット
この日、安達は「お気に入り空間」とつづり、2枚の写真を投稿。温かみのある照明に包まれ、漫画が数多く並ぶ隠れ家風の空間で、半そでTシャツと短パンの全身白コーデ姿が収められている。
1枚目は少し伸びをしながら漫画に集中する様子、2枚目はカメラに気づき微笑む様子が映し出されるくつろぎショットを披露した。
この投稿にファンからは「美しい」「可愛いすぎる」「くつろぎの表情も素敵」「若いっ」「スタイルめっちゃ良い!」「祐実さん可愛い」といったさまざまな称賛のコメントが寄せられている。

