塚地武雅、東京・千住の自称日本一メニュー数が多い立ち食いそば屋へ 太麺そばに舌鼓<ドランク塚地のふらっと立ち食いそば>

塚地武雅、東京・千住の自称日本一メニュー数が多い立ち食いそば屋へ 太麺そばに舌鼓<ドランク塚地のふらっと立ち食いそば>

東京・千住の立ち食いそば屋へ
東京・千住の立ち食いそば屋へ / (C)BS日テレ

ドランクドラゴン・塚地武雅が庶民の味方「立ち食いそば」を求め、日本全国をふらっと旅する「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」(毎週月曜夜10:00-11:00、BS日テレ/BS日テレ4K)。7月27日(月)の放送では、ドラマ「3年B組金八先生」のロケ地になった東京・足立区千住エリアを訪れる。

■多種多様なメニューが並ぶ千住の立ち食いそば屋へ

塚地は荒川河川敷からスタートし、昭和の雰囲気を残す千住の商店街を散策する。訪れたのは、京成線・京成関屋駅と東武スカイツリーライン・牛田駅の間に位置する立ち食いそば屋。店頭には「メニューの多さ日本一」という張り紙があり、和歌山ラーメンやマグロ丼、松阪牛などさまざまなメニューが並ぶ。立ち食いそば屋の素人だった店主は開店当初、まずい、辞めてしまえ、などのクレームを受けたが、研究を重ね次第に客の胃袋をつかむ味を見つけ、今では“雨の日以外は通う”常連客もいるという。

■店主自慢の太麺そばと限定メニューを堪能

塚地は、多くの客が注文する人気メニューの太麺そばと、今回特別に提供してくれたとり天と唐揚げのハーフ&ハーフ(2026年8月27日までの限定メニュー)を注文する。太麺そばについて塚地は「かめばかむほどそばのうまみが出てくる。食べ応え半端ない」と大満足。また、ニンニクが効いた唐揚げと、そばとの相性抜群なとり天のハーフ&ハーフを堪能し、「さっぱりとジューシーも楽しめる!」とご満悦の様子を見せる。

さらに番組後半では、山梨・甲府駅前にある立ち食いそば屋を訪れた塚地が、地元で人気のコラチャーそばを初体験する模様をアンコール放送する。

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