「あえてのデザイン」かと思っていた自宅トイレ→8年後に発覚の“衝撃事実”が180万表示「まさか」「これ我が家も!」

「あえてのデザイン」かと思っていた自宅トイレ→8年後に発覚の“衝撃事実”が180万表示「まさか」「これ我が家も!」

 美しいブルーのガラス装飾だと8年間思っていたものが違っていた……! その驚きの正体に気づいてしまったという報告がThreadsに投稿されました。同じ状況の人々からの反響も呼び、記事執筆時点で181万回以上表示され、1400件以上の「いいね!」を集めています。

 投稿者は、Threadsユーザーの「ひとのわ」(@hitonowa_links)さん。ひとのわさんの家のトイレのドアには“ブルーのガラス”が埋め込まれているおしゃれっぷり。ここに自然光が当たって光り、さわやかな気分にさせてくれる……少なくとも8年前からそう思ってきました。この日を迎えるまでは。

 ところが、大きな勘違いをしていたことが明らかになります。その正体はブルーのガラスではなく、鏡に青い保護フィルムが貼られたもの。そのことに気づかず保護フィルムを剥がしていないだけだったのです。

 まさかの真実にひとのわさんは、「トイレのドアにブルーのガラス貼ってるんや って、8年思い込んでたことが本日明らかになりました」と驚きをあらわにしています。8年間におよぶ勘違いはたしかに自分でも驚いてしまいますね。

 8年後に気づいてしまった正体にThreadsユーザーからも、「保護フィルム……」「剥がしてないだけ……?」と驚きの声が。

 また、「え、あ、娘の家の風呂場が同じ仕様! ブルーで綺麗ねと、2人で眺めていました。まさか剥がれ……」「我が家にも青い子がいるんですけど、まさか」と、この投稿をきっかけに身近な“ブルーの保護フィルム”の正体に気づいてしまった人も現れました。そのほか、車、まな板、バスタブ、冷蔵庫、ドライブレコーダーのレンズ、給食ワゴンなどに貼りっぱなしの“ブルーの保護フィルム”についての報告も寄せられています。

 ひとのわさんは普段、写真・動画にまつわる投稿を主に行なっており、今回の投稿について、「真面目な写真よりすっとぼけた日常がバズってしまう悲しさよ」とつづっています。

画像提供:ひとのわ|言語化×世界観デザイン|東大阪(@hitonowa_links)さん

配信元: ねとらぼ

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