家の“アメリカ原産”ニワトリが初の産卵→目を疑う光景に「えっ!?」「見たの初めてです!」「拝みたくなる」と驚愕

家の“アメリカ原産”ニワトリが初の産卵→目を疑う光景に「えっ!?」「見たの初めてです!」「拝みたくなる」と驚愕

 アメリカ原産のニワトリが初めて産んだ卵がウソみたいな「すんごい色!」。そんな報告がThreadsに投稿されました。衝撃的なビジュアルが反響を呼び、記事執筆時点で4000回以上表示され、340件以上の「いいね!」を集めています。

 投稿者は、造船の会社とたこ焼き店を営んでいる「焚蔵」(@bonkura.takoyaki)さん。焚蔵さんは「遂に! 鶏さん卵産みました!」として、アメリカ原産のニワトリの品種「ブラマ(Brahma)」が初めて産卵した卵を紹介しています。このニワトリはゆっくり成長して脚にふさふさの羽毛が生え、最終的には体重4〜5キロまで大きくなるとされています。

 驚かされるのはその卵の色。「すんごい色! 感動」として紹介する写真に写るのは、まごうことなき立派な金色の卵。“金の卵”って自然に生まれるものなんだ……! ファンタジーの世界の話かと思っていました。

 しかしながら、卵が金色に見えるのは写真を撮ったときの光の加減による部分もあり、焚蔵さんの妻には緑に見えたそうです。

 卵の衝撃的なビジュアルにThreadsユーザーからは、「き、金色の卵!!」「え! え! え〜 金の、卵ですか?」「黄金の玉子だー!」「拝みたくなる卵」「本当にこんな色の卵見たの初めてです」という反応が寄せられています。

画像提供:焚蔵(@bonkura.takoyaki)さん

配信元: ねとらぼ

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