神社に落ちていた枯れ葉をよく見てみると……。驚きのビジュアルがThreadsに投稿され「自然のモノと思えない」「正に神業」と話題に。投稿は記事作成時点で26万回以上の表示と1万4000件を超える“いいね”を獲得しています。
投稿者は、現役保育士でヨガ教室「ドレミ輪」を運営しているNaoko(@doremi.wa)さん。ある日「椿大神社にあった葉っぱ 凄すぎてパシャリ」というコメントとともに、三重県鈴鹿市にある椿大神社で見つけた世にも珍しい枯れ葉の写真をThreadsに投稿しました。
黄色と茶色が入り交じった枯れ葉の表面には、緑色の円を並べたような不思議な模様がついています。まるで曼荼羅(まんだら)のような幾何学模様がなんとも神秘的ですね。
枯れ葉を拡大した写真を見ると、緑色の模様がくっきりとついていることがよく分かります。
Naokoさんによると、枯れ葉はおさい銭を入れる所の屋根に置いてあったため、先に見つけた人が置いていったのではないかとのこと。神社という神聖な場所で発見しためずらしい葉っぱの模様は風格があり、思わず見とれてしまうような美しさですね。
この投稿に対し、Threadsでは「曼荼羅みたい!」「神職の装束みたいですね! 美しい」「これは凄い 正に神業ですね」「中に仏様か神様がいらっしゃる気がします」「自然のモノと思えない」「すごいサイケデリック!!!」「この画像視てすごく鳥肌が立つのは何故!? もしかして何か御利益あるのかな」という驚きの声や、「ピザに見えた!」というユニークな感想など、多くの反響が寄せられています。
画像提供:Naoko(@doremi.wa)さん

