アース製薬の子会社である白元アースから販売されている「アイスノン 首もとひんやり氷結ベルト」が、酷暑を乗り切るアイテムとして高評価を集めています。
本記事では、さまざまなシーンで暑さ対策グッズとして活躍してくれる「アイスノン 首もとひんやり氷結ベルト」について紹介します!
「アイスノン 首もとひんやり氷結ベルト」とは?
「アイスノン 首もとひんやり氷結ベルト」は、冷凍庫で凍らせて使う氷結ゲルを採用した、首用の冷却アイテム。ゲルはカチカチに固く凍り、首もとをしっかり冷やしながら冷たさが長持ちするのが特徴です。2個入りなので片方を使用している間にもう片方を冷やしておけば、入れ替えて続けて使えるのも便利。4包構造の氷結ゲルが首にフィットしやすく、快適な装着感を実現しているのも魅力です。また専用カバーはパイル地とスムース地の両面仕様で、好みの冷感を選べるのもうれしいポイント。カバーは洗濯可能で繰り返し使えるため、暑い季節の料理や掃除、洗濯干し、ガーデニングなどの家事シーンでも活躍します。
Amazonのレビューでは、「ゴルフに持って行く」「めちゃくちゃ冷たいしすぐ暑さが和らぐ」「これなしでは酷暑を乗り越えられない」「通勤中にはスカーフ巻いて使ってる」「1時間は冷たいまま」といった声が上がっていました。
凍らせた氷結ベルトや冷たい飲み物を持ち歩くならTHERMOSの保冷バッグがおすすめ!
サーモスの「保冷ロールトップバッグ/RFK-005」は、マチが広く収納しやすい、ロールトップ型の保冷バッグ。開口部は口を折り返してバックルを留めるだけのシンプルな仕様で、開け閉めしやすいのが特徴です。冷たさを運ぶアイソテック断熱構造を採用しており、ペットボトルだけの場合と比べて保冷時間が長く、食品や飲み物を冷たいまま持ち運びやすいのが魅力。500~600ミリリットルのペットボトルを縦に収納できるほか、お弁当を持ち運ぶサブバッグとしても活躍します。またバックルを留めて掛けられるため持ち運びやすく、通勤・通学時のサブバッグとしてはもちろん、スポーツやアウトドアなど幅広いシーンで活躍。カラーはブラックとアッシュブルーの2種類、公式サイトでは税込み1650円で販売されています。

