SixTONES京本大我、ろう学校に通う子どもたちとドラムラインパフォーマンスに挑戦<24時間テレビ>

SixTONES京本大我、ろう学校に通う子どもたちとドラムラインパフォーマンスに挑戦<24時間テレビ>

SixTONES京本大我、ろう学校に通う子どもたちとドラムラインパフォーマンスに挑戦
SixTONES京本大我、ろう学校に通う子どもたちとドラムラインパフォーマンスに挑戦 / (C)日テレ

8月29日(土)~30日(日)に放送される「24時間テレビ49-愛は地球を救う-」(日本テレビ系)の事前番組「24時間テレビ49 マラソンランナーの想い&企画大公開スペシャル」が7月26日に放送され、SixTONES・京本大我がドラムラインに挑戦するなど新たな企画が発表された。

■チャリティーパートナー全員が挑む「大合奏パフォーマンス」も

事前番組では、チャリティーランナー・星野真里の思いや、24時間医療的ケアが必要な子どもを支える“きょうだい児”に密着した山崎育三郎、小児がんと闘う小学3年生の少女とともに思いを込めたサンドアートパフォーマンスなどに挑戦する芳根京子の企画について語られた。

番組の後半では、総合司会・内村光良が発案した、チャリティーパートナー全員が挑む「大合奏パフォーマンス」に向け、さまざまな楽器に触れる即興演奏チェックが行われた。山崎のピアノに合わせて京本が歌唱を披露し、ジェシーは“雰囲気ドラム”で思わぬ才能を発揮する様子などが映し出された。

■新企画を続々発表

そして、新たな企画も続々と発表された。SixTONESは、視聴者の「会いたい人」を探すお手伝い企画やメンバー全員でのパフォーマンス企画に加え、京本がろう学校に通う小・中・高校生計21人とともに、ドラムラインパフォーマンスに挑戦する。日本初のプロドラムパフォーマンス集団「鼓和-CORE-」指導の下、ドラム初心者の京本と生徒たちが、練習を通じて絆を深めていく。練習ではなかなか全員の息がそろわず「本当にできる?」と不安がよぎる瞬間も。

24時間テレビ本番では、約4分間で3曲のSPパフォーマンスを披露する予定。子どもたちと共に成長するチーム、見せ場となる京本のソロパート、そして子どもたちを支える家族との絆に注目が集まる。

また、「突撃!隣の家族ごはん」に、すでに発表されている山崎弘也(アンタッチャブル)に加え、宮川大輔も参加することが発表された。さらに、2年前の「24時間テレビ」でチャリティーランナーを務めたやす子の長年の夢「子ども食堂」の立ち上げを、ヒロミの「八王子リホーム」が全面バックアップする。

7月26日より生放送の会場である両国国技館での観覧募集が番組公式HPにてスタート。詳細は番組公式HPで公開される。
宮川大輔
宮川大輔 / (C)日テレ

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