洗い物の置き場所に3COINSのボトルドライヤーが最適! 「ペットボトルと水筒に使ってる」「ジッパー袋もいけた」

洗い物の置き場所に3COINSのボトルドライヤーが最適! 「ペットボトルと水筒に使ってる」「ジッパー袋もいけた」

ペットボトルや水筒のような細長い容器は、洗うのも乾かすのも手間がかかりますよね。

逆さまにして水切りカゴに置いていたのに「気づいたら倒れていた」「ぜんぜん中身が乾いていない」のはストレスです。

ペットボトルと水筒が水切りカゴから落ちてしまっている写真(撮影:grape編集部)

撮影:grape編集部

そんな日々のモヤモヤをサクッと解消してくれるのが、『3COINS(以下、スリコ)』の『オープンスピーディーボトルドライヤー』です!

どのくらい洗い物が快適になるのか、4つのパターンに分けて紹介します

スリコのオープンスピーディーボトルドライヤーで洗い物が快適に!

スリコのオープンスピーディーボトルドライヤーの写真(撮影:grape編集部)

撮影:grape編集部

商品情報

・税込み660円。
・高さ21cm✕横8cm✕奥行き8cm。
・耐熱温度120℃、耐冷温度-20℃。
・食洗器と乾燥機は使用不可。

『スリコ』の『オープンスピーディーボトルドライヤー』は、商品名の通りボトルを効率的に乾かせる便利グッズです。

箱を開けてみるとスティックとベースに分かれていました。使用する時は組み合わせてください。

スリコのオープンスピーディーボトルドライヤーの写真(撮影:grape編集部)

撮影:grape編集部

スティックは開くようになっており、2本同時にボトルを乾燥できますよ。

スリコのオープンスピーディーボトルドライヤーの写真(撮影:grape編集部)

撮影:grape編集部

また、スティック部分に多孔質セラミックスを内蔵しているのもポイント。脱臭効果や速乾効果が期待できます。

スリコのオープンスピーディーボトルドライヤーの写真(撮影:grape編集部)

撮影:grape編集部

早速、4つのパターンで『オープンスピーディーボトルドライヤー』を使ってみました!

スリコのボトルドライヤー×ペットボトル1本

スリコのオープンスピーディーボトルドライヤーを使いペットボトルを1本乾燥させている写真(撮影:grape編集部)

撮影:grape編集部

ペットボトルをスティックに差し込むだけでOK。

場所を取らず、しかもベースが水受けトレー代わりになるので周りが汚れません。

スリコのボトルドライヤー×ペットボトル2本

スリコのオープンスピーディーボトルドライヤーを使いペットボトルを2本乾燥させている写真(撮影:grape編集部)

撮影:grape編集部

スティックを開けば、2本のペットボトルを同時に乾かすことができます。

500㎖と700㎖の違うサイズのペットボトルを差し込んでも安定していました。

スリコのボトルドライヤー×水筒

スリコのオープンスピーディーボトルドライヤーを使い水筒を乾燥させている写真(撮影:grape編集部)

撮影:grape編集部

ペットボトルより重さのある水筒も難なく乾燥できます。

毎日のように水筒を使う人にとって、『オープンスピーディーボトルドライヤー』は必需品かもしれません。

スリコのボトルドライヤー×保存袋

スリコのオープンスピーディーボトルドライヤーを使い保存袋を乾燥させている写真(撮影:grape編集部)

撮影:grape編集部

スティックを開けば、中まで乾きにくい保存袋にも対応。

「どうやって乾かせばいいんだろう」という悩みがなくなりました。

スリコのオープンスピーディーボトルドライヤーはかなり役立つ!

今まで乾かすのに苦労していたペットボトルや水筒、保存袋などがスッキリと乾くようになり、本当に助かりました。

水切りラックに無理やりのせる必要がなくなったのも嬉しいですね。

洗い物を快適にしたい人に『スリコ』の『オープンスピーディーボトルドライヤー』はおすすめです。

※記事内の情報は記事執筆時点の情報です。
※価格変更や売り切れ、販売終了の可能性もございますのでご了承ください。


[文・構成/grape編集部]

配信元: grape [グレイプ]

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