
宮世琉弥が7月28日に自身のInstagramを更新。ファン・りゅびーずへ感謝の言葉をつづる写真を披露し、注目を浴びている。
■俳優・アーティストとして注目を集めている宮世
宮世はスターダストプロモーションに所属する若手男性俳優・タレントで構成されたアーティスト集団「EBiDAN」を経て、2020年頃から俳優・アーティストとして本格的に活動を開始。2025年には映画初単独主演を務め、日経トレンディ「2026年 来年の顔」に選出された。
俳優としては、2026年1月期ドラマ「ヤンドク!」(フジテレビ系)に出演。4月期ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」(テレビ朝日系)では、新米刑事・夏目征也を演じた。
さらに、3月25日に3rdアルバム『Illusion』を発売。6月21日から開催された約2年ぶりのライブツアー「宮世琉弥 Live Tour 2026 “Illusionist”」も成功させるなど、アーティストとしても精力的に活動している。
■ライブツアーを終え、“ありがとりゅびーず”と感謝をつづる
この日、宮世は「このツアーで出会えたすべての皆さんへ。同じ時間を過ごし、同じ景色を見て、一緒に最高の瞬間をつくってくれて、本当にありがとうございました。また必ずお会いしましょう!!」とつづり、9枚の写真を投稿。
1文字ずつ書かれた写真をつなぎ合わせて、“ありがとりゅびーず”とファン・りゅびーずへ感謝のメッセージを込めている。1枚目には宮世が「あ」と口文字で表している。なお、ライブツアーは7月26日に最終公演を迎えた。
この投稿には、「ツアー完走おめでとう」「これからもずっとりゅびについてく」「毎公演違った演出最高に楽しかったよ」「毎公演めっちゃわくわくで楽しくて幸せだった」など、ファンからも温かい声が寄せられている。










