
設楽統(バナナマン)とバカリズムが仕掛ける究極の友情実験バラエティ番組「賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?」のシーズン2が2026年8月28日(金)からPrime Videoで独占配信することが発表された。
■「賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?」概要[/HEAD]
前作は、番組の詳細を伝えることを禁止された状態で電話でトモダチを呼び、一番多くトモダチを呼べたプレイヤーが賞金を獲得するというルールで行われた。
ルールを大幅に進化させてシーズン2を配信。幕張メッセのアリーナを貸し切り、スタッフ530人、カメラ80台と前作の倍以上の規模で、誰も見たことのない番組に仕上がっている。
[HEAD]プレイヤーに選ばれた3人が解禁[/HEAD]
シーズン1に続き、設楽とバカリズムがゲームマスターを務め、ゲーム全体を陰で操りながら、人間の本性をあぶりだす仕掛けを次々と投下。
そして、今回3人のプレイヤーに選ばれたのは、芸人だけではなく、アイドル、俳優、アーティストまで、芸能屈指の交友関係を持つ長谷川忍(シソンヌ)、アーティスト活動やバラエティ番組で培った多様な人脈を持つ増田貴久(NEWS)、芸歴28年でホームパーティーを多数開催し幅広い交友関係を持つベッキーの3人だ。
[HEAD]設楽統 コメント
シーズン2の製作決定を聞いて、そりゃやるよな、と思いました。前作の評判が非常に良くて、色々な人から『面白かった』と言っていただきました。
今回はただトモダチをたくさん呼ぶだけではありません。ルールが大きく変わって、よりトモダチのモチベーションが高く自ら動いている様子がおもしろかったです。ぜひ配信を楽しみにして下さい。
■バカリズム コメント
前作は1回目だから何も知らせずに呼べたけど、今回は大幅にシステムを変えるんだろう思っていました。今回はチームをまとめるリーダーから、驚異的な能力を発揮する人、その場をかき乱す劇薬のような人まで、本当にたくさんのトモダチが集まってくれました。
また、裏切りが結構あって、見ていて楽しかったです。トモダチだけでなくプレイヤーの本性もあぶりだされるので、ご期待ください。
[PAGE]プレイヤー3人からのコメントが到着[/PAGE]
■長谷川忍 コメント
ちょっと自信がなかったんですけど、前作が面白かったので、参加させてもらいました。バラエティじゃない番組にも出演しているので交友関係は広いほうだと思っています。誰が来てくれるか不安もありますが、出たとこ勝負でがんばります!
[HEAD]増田貴久 コメント[/HEAD]
トモダチが多いと思ってオファーしてくれたことはうれしかったですが、僕でいいんですか? という思いはありました。長谷川さんと芸人さんのトモダチの取り合いになった時は、長谷川さんへのイジリも含めて、僕のほうへ来てくれると思っています(笑)。
[HEAD]ベッキー コメント[/HEAD]
自分ならだれを呼ぶかなと思いながらシーズン1を見ていたので、声をかけていただいたときはうれしかったです。
普段はホームパーティーをよくやっていて、人を呼ぶのは大好きなんです。だけど、この番組だと思うと荷が重い…と一度は逃げたくなりましたね(笑)。人脈を駆使してがんばります!

