
元フィギュアスケート選手で現在はプロフィギュアスケーターで俳優の本田真凜が、7月28日に自身のInstagramを更新。カジュアルなトップスとストライプパンツを合わせた座り姿を公開し、注目を浴びている。
■プロフィギュアスケーター、俳優、コスメブランドプロデューサーと多岐にわたる分野で活躍
本田は2024年フィギュアスケート選手を引退した。その後、プロフィギュアスケーターとして活躍するほか、2025年9月公開の映画「カラダ探し THE LAST NIGHT」で高校2年生の美人で明るい人気者・木下有紗を演じ俳優としてデビューを果たした。また、ファースト写真集「MARIN」も2025年8月21日に発売。
3月18日にはプロデュースしたコスメブランド「Luarine」の全国発売が開始された。
■「かわい過ぎ!」「どんどんお綺麗に」ファン称賛のショット
この日、本田は「青に包まれたいつかの帰り道」とつづり、写真を投稿。
カジュアルなトップスに、淡いブルーのストライプパンツを合わせた姿が。木製ベンチに腰掛け、額に手を添えて日差しを避けながら微笑む全身ショットを披露した。
この投稿にファンからは「メガネもお似合い 靴もかわいい」「かわい過ぎ!」「メガネ姿かわいい」「かわい過ぎる」「一瞬K-POPアイドルかと思った」「どんどんお綺麗に」など、さまざまなコメントが寄せられている。


